運が良くなる 

下の「運が良くなる」ぁ複卸遒寮安痢砲暴颪ましたように、
(整体)調律師にとって嬉しい時間がつづきます。

昨日までの関西での整体(指導)もまさにそうで、
中には、この日記をお読みになって、
「2月の整体(指導)を受けるのを楽しみにしていました!」
と仰って下さった方も。
(まだ「運が良くなる」い鬚翰になっていない方は、
 ぜひご一読くださいませ)

毎回毎回、整体(指導)を受けている方のお体が、
どんどんと良い方向、もともとの元気なからだに戻っていく、
(いえ、さらに元気に…)
のを指で確かめられるのは、
ほんとうにうれしいことです。

今後の整体(指導)が楽しみな日々です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、前回の日記では、
(次回は、
 運が良くなるシリーズの続きとして、
 運が良くなる珈琲、運が良くなるタクシーなどもご紹介したい。

 どうぞ楽しみに!)

…と書きましたので、約束通り。。

まず“運が良くなる珈琲”にご興味のあられる方にお薦めな本は、
「15歳のコーヒー屋さん」(岩野響著)。
サイトはここ。
https://www.shop.mainichigahakken.net/lp/horizon-labo/


私は浅草の「バッハ」の珈琲豆が好きで取り寄せている、
ということはついこの前の日記でも書きましたが、
こと「運が良くなる」珈琲豆という意味では、
私が現在知るかぎりでは、彼の焙煎した珈琲。

(もちろん「バッハ」のも素晴らしく、
 ベテランなる精緻さと、安定感があるのですが、
 勢いという意味では響くんの珈琲豆はすごい。
 一粒一粒が躍動していて、食べたくなる。
 そして食べても美味しいです。
 また、自分がコロンビア豆が好きなためもありますが、
 その良さを深煎りで出しているところが、スミさんとも話し合ったのですが、
 斬新な驚きを覚えました)


珈琲好きな方は、ぜひご一読、
ご試飲をおすすめします。

あと、「運が良くなるタクシー」ですが、
これは、ちょっと、とっておきな情報であることと、
横浜在住の方でないと活用が難しいこともあるでしょうから、
もう少したったら、ここでご紹介しようと思っています。

これをお読みになってくださる皆さんの健康(整体)を祈りつつ。

合掌

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・━┓★name 長谷川淨潤(じょうじゅん)Joejun Hasegawa:
・━┓★tel 045-261-3300(兼仕事場“氣道協会”横浜道場)
・━┓★fax 045-261-3304(同)
・━┓★ぜひラジオは聞いてくださったらうれしいです。
(一時は全国で視聴率一位(2万人)になったラジオ番組です。ちなみに現在(2018年)は年間通して3位だそうです。)
↓お聞きになったことがない方はどうぞ。
http://honmaru-radio.com/kanja0011/
・━┓★宜しければ、このユーチューヴもぜひどうぞ。(ラジオをお聞きになったあとでお願い申し上げます)
https://goo.gl/Jw2ZjT
(このアドレスでうまくいかなかったら、以下で)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLcwT7zX8IcxjSWtle1HGESBPHjB0LJ_aF
・━┓★なお、「上記をご覧になった上で」もっとご覧になられたい方には、↓とっておき?のダイジェストです。
https://manatuku.com/trainers/163/packages/442
・━┓★ちなみに音楽(ピアノ演奏)はこれですが、上記をお聞きになった「あと」で!→ https://youtu.be/DU8vHEoBBbI
・━┓☆講演、講座、セミナー依頼の方は、mail@npo-kido.comまでお願いします。

 

「マスターコース」が終わりました。

先ほど「マスターコース」が終了した。

ほんとう、皆さん素晴らしかった。

群馬からいらしたSさんをはじめ、
それぞれの方の素晴らしさを書いていったら文字通りきりがない。
ほんとうに、
皆さん、美しかった。
素晴らしかった。

その情熱あるが故の美しさだった。
そして、そのオマケとして、「飛躍的な技術の向上」
「整体操法における愉氣と立処の完成」が図れたのだと思う。

4日間、お疲れさまでした。

(そしてまた、身を挺して応援してくださったスタッフの皆さん、
 ありがとうございました。)


S子さんが今日の直会で仰っていたように、
「明日からどうする?」
ですよね。

そう、ここが始まり。

私も、明日から、
水曜日の講座と整体(指導)のため、
そして4月からの「整体の学校」のため、
(もう一ついえばGWの「心の学校」のため)
生き生きと日々をつとめていきます。
すなわち、
日々の整体づくり。
楽しく愉快に。
幸せな体づくりを、皆さんも行っていきましょう。

(さて、
 次回は、
 運が良くなるシリーズの続きとして、
 運が良くなる珈琲、運が良くなるタクシーなどもご紹介したい。
 どうぞ楽しみに!)

 

運が良くなる ぁ 2月の整体操法etc.)

今日は横浜道場にて整体(指導)の日。
普段なら行き帰りの横浜線の中では、
氣道関係の本(つまり体や心、禅に関する本)を読むのであるが、
珍しく(10年以上ぶりか)小説を読む。(「羊と鋼の森」(宮下奈都))
いや、実に面白かった。思わされた。
そして、この本は氣道関係の本であった。
その中でも、
体や心の両面に関係する指導(=整体指導)に直結する内容であった。

思えば自分のことを「I,m tuner」と紹介することを始めたのは何十年前からだろう。
(正しくは「body tuner」いや「Ki tuner」か。)
おそらくは、埼玉の上尾で一人暮しをしていたとき、
深夜にやっていたTVで調律師の映画があり、
そのときに主人公が言っていたのを「かっこいい」と思ったことを思い出すので、
きっと、その数年後なのに違いない。

そう、私(私たち)は、
tunerつまり調律師である。
体や心を通して、相手の氣(つまり命)の流れを調律する者である。

野口晴哉先生は、
昭和20年に整体操法を確立されたそうだが、
その操法点の場処を極端にまで絞られた。
鍼灸のツボは普通365あるといわれるが、
たった26箇所にまで絞り抜いた。(ただし背部は除く)
そして、それらのツボの名称を何と呼称したか。
調整点とはせず、調律点と呼ぶことにしたのである。

数年前、三枝龍正(誠)先生からご招待された会で、
三枝先生は、
「野口先生は音楽に大変造詣が深かったため、
 調整点ではなく調律点と呼ぶことにしたのです」
と仰っていた。
そう、
そして、野口先生は本気で調律をしている氣持ちだったのに違いない。

野口先生の整体を受けられていた方の整体(指導)をすることがよくある。
私が30代のころから、現在でも月に少なくとも1回は、
そうした方々のお体を拝見し、調律させていただいている。

初めの頃は驚きだった。
「どうして、この人の体を変えていないの?」
…と。
きっとご子息のダン先生も同じ思いを持ったのかもしれない。
ダン先生は、晴哉先生の整体(指導)を受ける前と受けた後のその人の体を観察し、
何が変わったのか分からなかった、という「ような」ことを仰っていたから。
(ダン先生のすごいところは、それを晴哉先生に質問したこと。
 私だったら、数年間、指を虫眼鏡のようにしてしまうけど。
 いや、ダン先生はすでにそうなさっていたからなのだろう。
 そして、その質問に対して答えた晴哉先生の言葉は、ダン先生も仰っていたように「そうくるか」と私も感じた。
 「開きめくらっていう言葉もあるからな」)


しかし、晴哉先生の整体(指導)を受けられた方は、
「実に変わった」「快調になった」
と言っていたそうだ。

私は、ピアノの調律と、人間の調律とはちがう、と思っていた。
生きている体(心)の調律なのだから、楽器の調律とは違う、と。

しかし、ピアノ(楽器)も生きている。
そんなことは知っていたが、
この本を読んで、それを改めて感じた。
だからこそ、主人公の氣持ちが、まるで自分のことのように、
若いころの、いえ、今の自分にも、感じ入りさせられた。
いや、今もって考えさせられている。

ちょうど半分くらいまで読んで桜木町駅に着いた。
そして横浜道場に向かう。
本に書いてあったさまざまな言葉がよぎる。

私は、今日は特別な日だと思っていた。
一昨日の新月のときから体が大きく変わっている。
そして今朝、起きたときに、今日が春入り、
まぁ、肩甲骨のだけど、岡島先生なら今日にするだろう、
という体感で、カーテンを開けるとやはり晴天であった。

晴哉先生の春入りの定義は骨盤がさらに開く3月上旬にするわけだが、
今日も、仙腸関節はかなり動いていた。
そう、
2月は骨盤調整にもってこいの月。
2月を逃しては、とくに男性の骨盤を変えるのは困難で、
私たち整体指導者は、2月まで待たなくてはいけないのを待ち抜いて、
というか、それまでのお膳立てをしておいて、
2月に、人間の体の要ともいえる「骨盤」をキッチリと整えていく。

いや、反対に2月から受け始める方はラッキーともいえ、
そこでダイナミックに体を変えていく。
思えばロイ先生の整体(指導)も受けていてそうだった。

ロイ先生といえば、2月はもう一つある。
それは「穴追い」にタイムリーな時期ということ。

「穴追い」とは、
整体操法の中でも、「これだけ劇的に、『おそろしいくらいに』体を変える操法はない」
と言われる技術であるが、
そのくらいに「穴追い操法」の効果を引き出せるのが、
2月(〜遅くとも3月中旬)、そして
9月(〜遅くとも10月末)といわれている。

実際のところ、昨年試してみて、
それはほんとうに効果があった。
「穴追い」を受けられた方のからだは、
どんどんと整体に近くなっていっている。
そして、昨年までの感覚からいうと、
例年、「穴追い」の必要性を強く感ずる。
おそらくは、そうした現代人のからだ、そしてこのところの気象の変化を感じて
ロイ先生は「穴追い」を晩年強くお薦めしていたのかもしれない。

そんなわけで、
私は、今日という第二段階の春入りという日(第一段階は1月の鏡開き前後)に、
「穴追い」を行っていきたい、
と思っていた。
そして、必要な方には「骨盤調整」もだが、
道行く人のお体も、ポイントが骨盤系統なので、
「穴追い」を行うだけでも、充分に「骨盤調整」は図れるだろう、
(春(2月)の「穴追い」は肩甲骨周辺か仙腸関節近辺、頭部なら第四からなので)
その上で、さらに必要な方には、ということになるだろう、
と思っていた。

しかし、この本を読み、
「決めうってはいけない」
相手の身心、つまりピアノ自身が求める調律をしなくては…
とも思いつつ,横浜道場に到着した。

スミさんの声、そして珈琲が芳しい。
(あぁ、これで昨日アップした日記とのつながりができた)
それに惹かれて、近くに寄る私の母。
ほぅ、まだ見た目より仙椎の動きはあるなぁ、
(嗅覚は仙椎の動きと関係がある)
と思いつつ、指導に向かう。

長くなったこともあり、
それぞれの指導技術については省くが、
結論をいうと、
「穴追い」の凄さを感じた。

ロイ先生ならずとも、現在のこの気象、現代人にとって、
2月だからということを省いても、
その必要性を改めて感じた。
(これからは2月ならずとも「穴追い」を私の整体(指導)は導入していこう、との最後の踏ん切りがついた日だった)
同時に、その人(楽器)自体のもつ特性も。

おそらく、
多くいる整体指導者の中でも、
私ほど数多くロイ先生の整体(指導)を受けられた方はあまりいないだろう。
引き継いでいきたく思った。

「穴追い」にもとらわれないために、
この本から得たことを活かしていきたく思ったのが、
(そういえば、この本の中には即興演奏(インプロビゼーション)というくだりもある)
かえって「穴追い」の凄さを感じたのは皮肉というか面白い。

整体(指導)が終えたあと、
久しぶりに今野さんの整体操法を受ける。
スタッフのみに与えている直伝(個人レッスン)の機会である。

いや、速い速い。
えー、今野さんだったら、愉氣中心ではなかったか、(←これは帰り道に思ったこと)
なのに、技術は的確。
瞠目すべきところがある。
いや、上手い上手い。

帰りの横浜線に乗る前に、
内感するに、たしかに調律されている。
なるほど、私という楽器をこのように調律したかったのか。
うんうん。
素晴らしい。
いや、すごいすごい。

爽やかな感覚を覚えながら、
桜木町に着き、
後半を読み始めた。

今、自宅。
ここに書けなかった読後の感想も少しだけあるが、長くなったので割愛。
しいていえば、3回ほど出たフレーズ。
「明るく静かに澄んで懐かしい文体。
 少しは甘えているようでありながら、
 きびしく深いものを湛えている文体。
 夢のように美しいが現実のようにたしかな文体。」

この二行目をカットし、四行目を校正すると、
私にとっての晴哉先生の印象に近い。

整体(指導)つまり身心の調律に向けて、
初心に戻れる本であった。

氣道、とくに相手への援助(つまり整体(指導))に興味がある方
(つまり運を良くしてあげたいには)
たとえその指導(援助)が心(言葉)からであっても、
一読の価値はあるかと思う。

 

(下で紹介したもの)                           「スプレーするだけで、食べ物や飲み物が美味しくなる!」だけでなく     「体や心に良いものに変化される」水(&スプレー)     祈りの水

長い題名ですね… (~_~;)

略して「愉氣ウォーター(スプレー)」です。


なぜ( )書きでスプレーと書いたか、というとスプレーですと、とっても使いやすいから。
なので、大切なのは、スプレーの中の中身です。
つまり、
●食べ物や飲み物を美味しくする水。
  (特に、あまり美味しくない物や、安いワインや日本酒は激変します)
●その中に含まれる有害なものを、できるだけ無害化させる水。
  (私はホテルに宿泊することが多いので(ホテル暮し期間と呼んでいます)、これには本当に助かっています)
●とにかく体を(のみならず心も!)を元気に還元してくれる水。
 ───です。

「そんな水あるの?」
 …と思う方もいらっしゃることでしょう。
 あります。
 …というか、水というのは本来そうした性質を持つのです。

〈水は生きている〉 
 科学では未だに、なぜ水が存在するのか分かっていない、と読んだことがあります。
 実に不思議な存在なのだそうです。
 ともあれ、湧き水を飲むと美味しいですよね。
 生きているからです。
 そんな水には、上記の効果が存分にあるのです。

〈私の水におけるごく簡単な遍歴〉
 私は、皆さんの健康(=整体)を指導する者ですが、
 小さい時から「水」にはとっても関心がありました。
 幼い時に母の実家の井戸水の美味しかったこと!
 10才より麻原先生の別荘の近くの沢で毎日水遊びをした気持ちよさ。
 それが14才のときに通学途中の自然食品店で初めて買った「太陽石」に結びつくのでしょう。
 そして、その太陽石につかったままの水は、2年ぶりに思い出して一升瓶を開けたところ、岩清水のようでした。
 これには、ほんとうに驚きました。
 良い石とかを入れておくと、つまり氣が満ちていると、中で分子が動くのでしょうか。
 腐らないのです。

〈水は影響を受ける〉
 有名な「水からの伝言」の本ではないですが、水は他の影響を大きくうけるようです。
 そういえば、以前に【生ビールの学校】というのを横浜道場の2階で行ったことがあります。
 ただ生ビールを飲むだけのサロンなのですが、
 その生ビールの味を愉氣(気持ちを向けること)で変える実験もするのですね。
 つまり、生ビールを飲みながら、愉氣がきっちりと出来るようにしよう、という目論見なわけです。
 この名人が、「整体道場せいじゅの家」を主宰している岡田法之さん。
  
http://qiseiju.blog.fc2.com/
 (当会の関連教室でもありますので、ご存じの方も多いですね。
  とっても優しい熊さんのような方です。技術は絶品で太鼓判を押します!)
 彼は、ほんとうに生ビールの味をアッという間に変える。
 果ては、「チョコ味にしますか?」「ワインにしてしまいましょうか?」まで… (@_@)
 しかも、「一瞬見るだけで変えられます」とも。 ( °- °)
 ……そんなわけで、生ビールの学校の講師になっていただいたわけですが、いやいやあまりに凄いことになったので、
 この学校はいったん休憩。(でも、今年あたり、お呼びしてまたやりたいなぁ。スケジュールさえ捻出できれば…)

 ともかく、生ビールの味は変わる。
 コーヒーも変わる。お茶も変わる。
 つまり、液体は変えやすいのではないか、と思ったわけです。
 (そういえば、今から25年くらい前、春日富士という関取と飲んだ時に、彼とお仲間の関取たちの前で、
  私も遊んだものでした。
  「気のせいかもしれないけど確かに違う」と仰るので、「そう、氣のせい、です」と答えたことが懐かしい・・)

〈氣は伝わる〉
 氣は伝わるのです。
 時間と空間を超えて伝わる、とも言われていますが、
 伝わる。
 同じ氣だとすぐ感応する。
 そうでないなら、相手やものがピュアだと伝わりやすい。
 真空だと最高なわけです。
 そのあとに、重力のあるこの地球ですと、空気のような気体が伝わりやすいというわけです。
 相手のことを考えると、その人から電話がかかってくる、とか、
 軽く明るい氣の場所にはゴキブリが出ない、
 …のようなものは、空気も通さずにでしょうが、
 気体は変わりやすい。
 空気中のインフルエンザの菌などの量も短時間でかなり変化するそうです。
 そして、
 その次が液体、そして固体という順番になるのでしょう。

 そして、それは確かにそうなのですが、
 不思議なのは、固体を固体と思っていないと変えやすい。
 つまり、変えにくいはずのものであっても、
 送信機である自分のほうの捉え方が変わると、それは氣にも混じりますから、
 その愉氣で変わる。

 氣道とは、いえ氣とは不思議なものです。

〈どんな水が最高なのか?〉
さて、話を水に戻して…
どんな水が良いのか?
これは、ひとことで言うと、
気体に近い水です。
クリアなピュアな水がいい。
〈コーヒーのおまけ話〉
私はコーヒーが好きなのですが、
でも缶コーヒーとか、ド何とかとかは飲めないのです。
「美味しいなぁ」と思った喫茶店は、けっこう珍しく、
一つは恩師の岡島瑞徳師に連れていかれた神田のお店。
その人のその時々の体調を一目で判断して、ブレンドして入れる。
まるで、私の髪の毛をカットしてくれるビュートリアムの十亀さんみたい。
(彼も、髪の毛を見ただけで、職業から!最近の生活を全部分かる…
 と、これも岡島先生に30年以上前に言われました。
 それで、私はなけなしのお金でふんばって30数年間、今でも十亀さんにカットをしてもらっている次第です。
 ちなみに、ほんとうに素晴らしいです。(特に、ご人格が)
 まぁ、一言でいうと名人です。(以前はカリスマ美容師の代表でもありました。その頃は予約がとりづらかった。そこだけは私に似ているかも?)
 
私も名人になりたく、30年以上、十亀さんのお世話になっている次第。(実際、勉強になるのです。二つの意味で)
話をコーヒーに戻すと、
今は、自分が入れたものか、スタッフのスミさんのコーヒーがいい。(最近は宮ちゃんも中々のもの)
※特にスミさんのは絶品で、彼はバッハで修行し、それを氣道と組み合わせて「珈琲の学校」も時折り行っています。
 この「珈琲の学校」は、少なくとも一生に一度はぜひ出てほしい。
 美味しいコーヒーが入れられるようになるだけでなく、すべてに通ずるエッセンスが学べると感ずるのです。)

そんなわけで、コーヒーには目がないのですが、
それでも飲むのは、一日1〜2杯。(外出時は飲まない時もかなり多いです)
そんな私が作った標語が、
「煎りたて」「挽きたて」「入れたて」。
意味、分かりますか?

「煎りたて」とは、

コーヒーの生豆を焙煎してから遅くとも一週間以内のもの。

(ぜんぜん違うのですよ!

 そのため、以前は自分で焙煎していました。)
「挽きたて」の意味はお分かりですよね。
これは、数秒(数十秒ではなく)です。
そのため、私は抽出するすべての準備が整ってから豆を挽きます。
(ミルによって味がかなり変わりますが、これは挽き方もそうなので略)
「入れたて」は皆さんご存じでしょう。
コーヒーは30分すれば酸化していってしまうことを。
どんどんと味が変わってしまう。
(もちろん、入れ方も大事で、だからこそスミさんが「珈琲の学校」を行っているわけですが…)
そして、
そうしたコーヒーというのは、液体ではないのですよ。
私は「コーヒーを挽いたときの香り」が好きなのですが、
それがいざコーヒーという液体になると違ってしまうことがある。
私にとってコーヒーとは、香りなのです。
ですから、そうして入れたコーヒーというのは、ほぼ気体。
だから飲むのだけど、スッと気体のように芳しい。
だから、水も、液体ではなく気体のような水が良い、というわけです。
(そう、そうした水で入れたコーヒーならもっと良い。
 ちなみに、上記の『淨潤コーヒー三原則』を守れば、
 体調の悪い方であっても、健康ドリンクになります)
「気体のような水」が良い、といいましたが、
しかし蒸留水はだめなのです。
たしかに飲みやすいのだが、カスカスなのです。
蒸留水は蒸留水で、薬効もあるのですが、一般的な健康状態の方が常飲していると丹田が抜けやすい、
ということがこの数年の観察結果です。
(きっと腎機能が少しさぼるためでしょうか)
「素晴らしい情報を持った、生きている水(生水)が最高」なのです。

※ここで、私はダウン(沈没)したようで、
 以下、今後書くときのために箇条書きにしたものだけ列挙してありました。
 今後、書く予定も今のところないので、
 皆さんにはお分かりにくいとは思いますが、
 このまま以下も掲げさせていただきます。


〈では、それを井戸水もない自宅でどう作るか?〉

 その水創りのレシピ
  (私が自宅(マンション)で行っている手順。)

 浄水器→ 「ワン・ウォーター」(あるいは「エリクサー供廖
       にかけたものを、さらに「プラス・アイ」にかける。

 活性 → その「プラス・アイ」の中には、FUFブラックその他の水を活性化させる鉱物、宝石を入れている。
      さらに、「アーレー供廖陛纏區總論鹸錙砲遼世鬚修海貌れ、
      水全体を電子水にする。
      そのまま一晩。(場合によっては半日程度)
      そこで出来た気体に近い水を、さらに「アイ・ウォーター」にかける。
      (「アイ・ウォーター」は容器自体が特殊加工なので、
        その容器の中で水を保存しているので、そこにはさまざまな宝石類も入れている)
      その水は氷にしても透明で固い。
      その水をスプレー容器に入れてシュッシュッとするだけで、浄化(クリーニング)&活性(クリエイト)される。

〈ワン酵素がきめて〉
  しかし、浄化(クリーニング)&活性(クリエイト)のためのスプレーなら、
  「ワン酵素」を入れるのが最高。
   (0リングテストで調べた結果)
  そこに、先述の良い水を垂らすと良い。

〈ワン酵素とは?〉

〈スプレー容器は何を〉
  先の「アイ・ウォーター」のように、
  その容器の中に入れておくだけで、中の液体が浄化、活性するスプレー容器はたくさんある。
  色々と試したが、今は、シンプルにエンバランスのものを用いている。

〈なお、作るのが面倒くさい方は…〉
  手数料と容器実費さえ頂けたら私が作る。
  しかし、かなり整体の状態でないと作れないのと(そのため限りなく深い瞑想は必要)、
  そのあとの手間も大変なので、現在では私の整体(指導)を受けられている難症の方に限らせて頂いている。

〈それよりも大切なこと〉
  私が解脱体験をしたとき(あと)の
  触ったものが全部、愉氣グッズになってしまう話。

〈愉氣とは何か?〉

〈愉氣グッズとは何か?〉
 赤ちゃんはそう。
 だからこそ、私たち自身が愉氣グッズになればいい。
 これを整体(=自然体=健康)という。
 体を神殿に!体を夢実現装置に!(神社でも願い事しますものね)

 ですから、まずは、私たちの体(心)を!
 それを補う形として、環境改善品があり、
 その一つとして、この愉氣ウォータ(スプレー)があるということ。


 ───祈りの水。
  「祈り」というと重いので、クリアに愉氣ウォーターという表現でいいか。

 


「運が良くなる」

運を良くするには、
体を運が流れる体にすること。
その体の状態を“整体”という
───ということは、
,暴颪ましたね。(番号はふっていませんが)

実際、氣(運)が流れる体(整体)の状態ですと、
ほんとうに次から次へと、ジグゾパズルがはまっていくような、
毎日というか、毎時間がシンクロの連続になります。

流れっ放しではなく、満たすことも必要なのですが、
整体の状態というのは、流すだけの水落だけでなく、
丹田も満ちているので、
野口先生が
「人間、氣が満ちているときは、自然に、よいように、よいように動いてゆくもんだよ」
と仰っているように、
まずは脚下照顧。
外ではなく、自分の心、体を、そうした元々の状態、
自然な状態、
つまり、自然体、整体の状態に戻すことが、何より大切なのでしょう。
───と、そんなことも,暴颪い燭里任靴諭(^_^;

さて、そのためのメソッドとして、
“氣道メソッド”
があるわけですが、
体でいえば、「うん・こ・よく・し・よう」で、
運動・呼吸・皮膚・食事・様々
でありますが、
今回は、3番目の食事について、
ちょっと触れさせていただきます。

もちろん、ユーチューヴとか、私の本の中でも、
食事については、言及していますので、
ここでは、ぜーんぶ割愛!
(「空食のすすめ」とか「食べたい時に、食べたい物を、うんぬん」の話も)
ご興味ある方は、拙著かユーチューヴをご覧になってくださいませね。
(それ以上に大切な運動法や呼吸法についてもぜひ)

で、誰にでも合う食事といえば、
それは…

水。

そのこと、
以前に、この日記に書いていたなぁ、と思い、
(「愉氣ウォーター」の創り方とかいう題名で)
さっき調べたのでした。

そして、見つかりましたので、
これからアップしようと思っています。

ただ、
…垢ぁ(今回のこの日記も長いですが… (~_~;) 
途中までになっている。(あとは箇条書きだけ)
なのですが、

まぁ、
2月は(3月後半までは)
とりわけ水の飲用が何よりの整体状態に戻すことにつながるので、
タイムリーから思い、
これからアップしようと思っています。

※あとは、2月でしか骨盤が変えにくいので、今月は体質改善のチャンスです。
 それに、おそろしい位に体が変わるという「穴追い」も今月だけ。(でも、これは次に9月のチャンスもありますね)
 まぁ、良い生水を飲んで、それでもダメとか、ご相談くださいませ。

まぁ、単なるコラムなのですが、
(そのため、浄水器の種類とか活用の仕方くらいしか参考にならないかも。
 あっ、一応、すべて当会で購入できるので宣伝になりますね!しかも当会だと愉氣入りだしね)
なので、やっぱりアップしよう。
 ↑ ここの文章は、一応アップしておこう、にしていたのですが、「あっ」と思いついたので、
   筆者が「あっ」以下の文章にしてしまったようです。(ウソ永井より)

 

初めての“整体マスターコース” (なお「運が良くなる」のはもうちょっと待ってくださいませ)

ただいま、です。

一昨日、昨日と、
「整体マスターコース」でした。

いやいや、
ほんとうに素晴らしかったです。
(皆さんが…)

チラシにも書きましたが、
「これが最も整体操法の技術を最も短期間で劇的に向上させる」
というのは、
ほんとうなんだなぁ、
と、まさしく瞠目でありました。
(え、え、え?というくらい上手くなられた方もいらっしゃりますが、
 「昨日とは全く別人」という群馬の方もいらっしゃりました)

これは、ぜひ次回も行いたい。
ほんとうにすごい。

…と思ったのですが、
考えてみれば、私(たち)の身はひとつ。

少人数限定とはいえ、
ずっと、全員の技術を受け放しなので、
そのあとの体調(翌日も)はかなり…
(いきなり40度超えになってしまったスタッフも…)

そうしたデメリットはありますが、
参加者の技術が劇的に向上するのは紛れもない事実。

悩みどころです。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なお、以下は、
愛しき神社昌弘さんから送っていただいたメールです。
私も、音声ブログしてみたいなぁ、とも思いました。
(まぁ、ユーチューヴで公開してしまっているから私の場合はどうなのかなぁ)
淨潤


□■□━━━━━━━━━━

2019年2月3日(日)
【神社昌弘オフィシャルメールマガジン】

Vol.381『声』

□■□━━━━━━━━━━

このメールマガジンは、
僕が僕であるために、
あなたがあなたであるために、
自信と誇りを取り戻して、
「自分らしくあること」
を目的に配信しています。

□■□━━━━━━━━━━

【もくじ】
1:はじめに
2:対面カウンセリング(京都)
3:おはなし会(2/14京都駅前)
4:神社メソッド(2/22東京)
5:心の授業(2/23東京)
6:シアワセノアリカ(ラジオ番組)
7:神社昌弘の著書
8:おわりに

□■□━━━━━━━━━━

【1:はじめに】

こんばんは、神社です。
昨夜から、新しいことに
チャレンジしています。

すでにお気づきの方もいらっしゃるかも
しれませんが…

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12437342675.html

そう「声のブログ」に挑戦です。

アメーバブログの新機能!
声で伝えるメッセージ…
色んな使い方があって面白いですね。

僕は、これから「朗読」なんかを
できたらいいなと思います。

今夜もまた投稿しましたよ。

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12437528456.html
おやすみ前に聴いていただけたら
嬉しいです。

□■□━━━━━━━━━━

【2:対面カウンセリング(京都)】

これまで何年も、心やストレス、
コミュニケーションを専門的に
学んできましたが、やっと
「モヤモヤの原因」がわかりました。
まさか!
こんなところに原因があったなんて!?
正直、驚きましたが、
自分では絶対に気づけない部分だったので、
深く納得できました。
やっと、分かりました!
やっと、理解できました。
やっと、目が覚めました。
生まれてきた事が親孝行で、
産んでくれた事に感謝する。
これでよかったんだと思えました。
自分を大事にします!
自分を生きます!
神社さん、ありがとうございました。

これは、先日カウンセリングを
受けられたお客様の「声」です。

□神社昌弘のカウンセリングでは、
あなたの本当の問題の原因がわかります!
自分で自分を救い、
自分を愛するということを
体感していただいています。

【京都駅前】
□2月5日(火)10:00-11:30
□2月12日(火)10:00-11:30
□2月13日(水)10:00-11:30
□2月15日(金)10:00-11:30
□2月16日(土)10:00-11:30
□2月18日(月)10:00-11:30
□2月27日(水)10:00-11:30
□2月28日(木)10:00-11:30

≪詳細はこちらです≫

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12321192800.html

□■□━━━━━━━━━━

【3:おはなし会(2/14京都駅前)】

おはなし会は、フリートークの二時間半!
あっという間に残席わずかです。

・2019年2月14日(木)
・受付13:10〜
・おはなし会13:30〜16:00
・京都駅から徒歩5分の「和室」
・参加費5,400円(5,000円+税)

≪詳細はこちらです≫

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12433774610.html

□■□━━━━━━━━━━

【4:神社メソッド(2/22東京)】

神社メソッド7期(東京)が、
2019年2月22日(金)〜
赤坂見附(紀凛室)でスタートします。

神社メソッドは三回連続講座
 第一講目:2月22日(金)
 第二講目:3月22日(金)
 第三講目:4月19日(金)

あなたの強みを生かしながら
一生使える(日常に役立つ)
『自他を愛せる、癒しの極意』
を身につけてみませんか?

≪神社メソッドの効果≫
・自他を愛し、許せるようになります
・本来の自分に戻ります
・自信が湧き起こります
・本当の自分を生きる覚悟ができます
・癒しの手法が身につきます

≪詳細はこちらです≫

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12430589649.html

≪お知らせ≫
3月から新大阪でも開講予定!
 第一講目:3月17日(日)
 第二講目:4月14日(日)
 第三講目:5月12日(日)
興味のある方は、上記日程を空けておいてください。

□■□━━━━━━━━━━

【5:心の授業(2/23東京)】

東京・代々木高校で、
毎月「心の授業」をひらいています。
子ども〜大人まで、
どなたでも気楽に参加していただけるように
間口をひろげて、心がホワッと
あたたかくなるお話をしています。

・頑張り過ぎて疲れている方
・ストレスから解放されたい方
・今の悩みをなんとかしたい方
・ホッと一息つきたい方
・安心してリラックスしたい方
・元気をチャージしたい方
・生きる希望を見つけたい方
・使命を見つけたい方
・しあわせになりたい方
どうぞお気軽にお越しくださいね。

・2019年2月23日(土)
・受付13:00〜
・講座13:30〜16:00
・代々木高校 東京本部
・一般:6,000円(2回目からは5,000円で受講できます)
・学生:4,000円  

≪詳細はこちらです≫

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12437489578.html

□■□━━━━━━━━━━

【6:シアワセノアリカ(ラジオ番組)】

神社昌弘がパーソナリティを務める
ラジオ番組は、こちらです。

http://honmaru-radio.com/category/kanja/

≪動画はこちらです≫
https://youtu.be/Fe5QzL7-gBQ
(2018年7月11日)
https://youtu.be/PUu3UpjlAl8
(2018年7月18日)

□■□━━━━━━━━━━

【7:神社昌弘の著書】

◆電子書籍(Amazon Kindle)
どれも500円(税込540円)

『クローン病が教えてくれたこと』

http://amzn.asia/7doXNfp
『スピリチュアルが教えてくれたこと』
http://amzn.asia/ejESN7X
『ひとりぽっちからの卒業。』
http://amzn.asia/d/h7jjpKc

◆フォトエッセイ集
一冊2,000円(送料・税込)

『しあわせのありか2』

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12365851287.html
自費出版のため、
僕自身が一冊ずつ心を込めて
メッセージを添えて郵送しています。

□■□━━━━━━━━━━

【8:おわりに】

今年は、勉強したい人の為に
『月イチ・セミナー※』を準備
計画中です。

位置づけとしては、
◆入門:おはなし会
 (フリースタイル)
◆初級:心の授業
 「心」をお伝えします。
◆中級:月イチ・セミナー※
 「生きる」を教えます。
◆上級:神社メソッド
 「癒しの本質」を指導します。

※月イチ・セミナーでは、
テーマを決めて講義予定です。

1:コミュニケーション
(神社流たいわ法)
2:人間関係
(対人関係を良くする方法)
3:感情
(嫌な感情の愛し方)
4:ストレス
(ストレスフリーに生き抜く方法)
5:健康
(自分を元気にする方法)
6:感性
(神様に愛される方法)
7:生と死
(生きるって楽しいと思える方法)
8:癒しの本質
(自分で自分を救う方法)
9:自分軸
(自分らしくいる方法)
10:愛
(運命の人に愛される方法)
11:教育
(世界を広げる方法)
12:幸せ
(豊かな人生を歩む方法)

開催日時と場所が整い次第、
スタートしたいと思います。
協力してくださる人がいたら、
すごく助かります(^O^)/

御縁のある人たちと
共に学び合えることを楽しみにしています。

□■□━━━━━━━━━━

【発行者プロフィール】

神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)
作家/カウンセラー

◆神社昌弘の動画「生きるを伝える」(テレビ東京)

http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie376.html
◆神社昌弘の「プロフィール」(詳細)
http://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-11876775370.html
◆神社昌弘のラジオ番組「シアワセノアリカ」
http://honmaru-radio.com/category/kanja/

 <経歴>
1978年生まれ。京都府出身。
20歳でクローン病(消化器官の難病)を発症。
8度の手術と4年間の絶食、約10年の
闘病生活を経て病気を克服、完治。
ひとりぽっちで苦しんでいる人の役に立ちたい
という想いから、2006年にイギリスへ渡り、
日本語教師の傍ら、英国の専門学校で、
独自のカウンセリングとヒーリングを体得する。
帰国後は、立命館大学、厚生労働省で
就職支援やキャリアコンサルティングを行い、
これまでのカウンセリング数は3万件以上。
現在は、一対一のカウンセリングの他、
著書や勉強会、毎日のポストカードを通して、
ありのままの自分を認めて、許して、愛する
メッセージを届けています。

<特技/趣味>
カメラ、ピアノ、デッサン/熱帯魚、英会話、茶道

◆神社昌弘オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/shrine-hiro/
◆神社昌弘オフィシャルfacebook
https://www.facebook.com/hiro.kanja

◆著書
1:いのち輝かそう「3」(共著)
2:あなたにしか起こせない奇跡
3:ひとりぽっちからの卒業。
4:メンターのチカラ(自己啓発編/共著)
5:大丈夫!あなたは、あなただから。
6:あなたの言葉に逢いたくて(神社昌弘編集)
7:神陀本1:らしさ(共著)
8:神陀本2:ブレない自分軸のつくりかた(共著)
9:クローン病が教えてくれたこと(電子書籍)

http://amzn.asia/iEveoZ1
10:スピリチュアルが教えてくれたこと(電子書籍)
http://amzn.asia/fH2U5wO
11:しあわせのありか(フォトエッセイ集)
12:あなたらしく咲く(フォトエッセイ集)

https://ameblo.jp/shrine-hiro/entry-12365851287.html
13:ひとりぽっちからの卒業。(電子書籍)
http://amzn.asia/d/j6AH7hh

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如月の整体

(この記事は、2月スケジュール内「如月の整体」より、スタッフ(永井)が代理で投稿しています)

 

2月の上旬まではごく乾燥するため、1月同様に“ 生水の

飲用”が何よりの健康法となります。 

 

〈生水の飲用の絶大な効果!〉

 

1.まず真っ先に変化するのが“ 眠り”です。

  (そのため真の「疲れ」が抜けます。

  同時に、心の疲れもとれるため、つまらぬ事でクヨクヨしなくなったり、

  気にならなくなっていきます。)

 

2.肌が瑞々しくなります。

  (そして眼〜唇〜そして全身の肌が潤ってきた頃には、

   さまざまな慢性的症状も軽くなっています。)

 

〈どの位の量を飲んだら良いのか?〉

 「通信テキスト(氣道講座)」の食のテキスト(117〜118)

に書きましたように、どんな方にも無難な量として5㎗を薦めていますが

飲める方は(この期間は)1ℓでも一升でも構いません。

   ※なお、上記「通信テキスト」をお持ちでない方は、事務局まで

     FAX か電話にてご一報ください!(無料。下記参照のこと)

 

★ただし湯冷ましは不可。(金魚も死んでしまうそうです)

★この季節は常温も不利です。

  (「(秋の)彼岸から彼岸まで」は積極的に飲むべしといいますが、

   この季節は野口晴哉先生によると「5度以下の生水に限る」との事。

   試してみればその理由が分かることでしょう。上記の効果が存分に得られます。)

★生水といっても水道の水直接とか汚い水はもちろん不可。

  (そのため西医学の西勝造師は『清い生水』と言っていました)

 

1.「食の学校」DVDでもいったように、食事のグルメなら

  「水グルメ」になって、味わいつつ飲んでみましょう。

 

2.何よりの滋養強精のための薬、サプリだと思って、

  『味わって』全身に浸み渡らせるつもりで飲んでみましょう。

    (実際そうなのです。栄養が無いのに、実に不思議ですが、

     栄養が無いからこそ裡の力を引き出すのです。)

 

※背骨を通して飲むつもりになるととても体に浸透します。

  また丹田に水を飲み込み、それを全身に拡げる体感を持つ方法もあります。

  (どちらも秘伝)

※さて、遅い人でも1月後半から2月初めには、後頭骨が開き、

  春の準備をしています。

  この時、後頭骨を軽く持ち上げるように外から順に頸上まで愉氣をするか、

  その後、頸上に温法をすると春への経過がスムーズです。(首の力も抜けます)

   続いて肩甲骨の可動性が良くなり(骨盤はその後)胸が開くのですが、

   それを邪魔するのが肩甲骨内縁の硬直で、それは目の疲労のためです。

    (酷くなると前肩になり胸が縮み呼吸が浅くなるため、イライラしたり眠り難くなりますが、

     そうなった場合は尾骨の焼塩温法が有効です)

※また、暖房を入れても冷える場合は胸椎11番の変動を伴っていますから、

  冷えの急処だけでなく、その裏(足裏)を押圧愉氣して足湯か膝湯をすると卓効があります。

※上記のことで分からない事があれば、整体時に受付の者に「遠慮なく」聞いてくださいませ!

※なお、上記しました通り該当の「通信テキスト」をお持ちでない方は、

  事務局までFAX か電話にてご一報ください!

  早速郵送します。(無料。ただし未会員の方は一部100円+送料をご負担下さいませ) 

 

 (長谷川淨潤)_


運が良くなる 

(前回の続きです)

前回、いじわるをして「次回にて」としてしまったので、
首を長くされていた方もいらっしゃったかもしれません。
はい。
約束通り、お伝えします。

※その前に…

 前回、「それまでにお読みになるといいですよ」と
 ご紹介した二冊はお読みになられましたよね?

 まだ、お読みになっていないあなた。
 以下の………部分から下は、読んではいけませんよ。
 ちなみに、
 「あなたにしか起こせない奇跡」(神社昌弘著)はアマゾンでもご購入できるはずです。
 「わたしの参禅記」(五十部泰石著)のほうは入手が難しかったかもしれません。
 「東福寺退耕庵」出版と書いしてまいましたが、「
司空庵」が扱い先だったかと思います。
  ぜひ検索されてお問い合わせしてみてください。
  おそらくですが、フェイスブックを用いて購入できるかも、と思っています。


  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(ここからは上記二冊をお読みにならはった方、
 今後お読みになる方のみどうぞ! ←またまたいじわるですね。(と晶ちゃんにつっこまれそうですが…)突っ込みませんです。永井

さて、こんなに引っ張っている本の題名ですが、
「喜びから人生を生きる!」(アニータ・ムアジャーニ著)
です。

この本は、昨年末にKozyさんという私の尊愛する方から、
整体(指導)にいただいた本なのです。
「淨潤先生、アニータさんのことはご存じですか?」
とお尋ねになられ、
「お名前は聞いたことがあるけど…」
とお答えしたあとにいただいたのですが、
いやいや前回も書きましたように素晴らしい本でした。
これまた前回も書きましたが、
その後、講座や整体(指導)を受けられている方にはご紹介していたのですが、
今回、京都に行ったとき、坊主たちと(あ、打ち間違えました)
お坊様たちと直会をしたのですね。
その時に、長栄寺のご住職が、同席していた栖賢寺のご住職に、
「アニータさんの本、ほんとうにいいですよ。
 この10年間の中で一番の本です。」
…というようなフレーズを仰ってたのを耳にして、
(私は傍らで、某大学の先生と将棋をしていたのですが、
 その言葉だけ聞こえて、驚き、思わず振り向いて)

「橋さん(長栄寺ご住職の私だけの愛称)、どうしてその本をご存じなのですか!?」
と聞いたのでした。
すると、橋さんも一瞬、驚いた顔をされたあと、
「だって、先生から教えてくださったんじゃないですか」
「えっ?! い、いつ?」
「メールで」
「メールって、私、何のときに?」  (以下、略)

そんなわけで、惚けが始まっている私でありましたが、
長栄寺のご住職も口あんぐりでありましたが、
共感していただいてほんとうに嬉しかったなぁ。

(む? 10年間というと、私の本や皆さんにも紹介した五十部(啓さん)の本はどうなる?
 …と帰りの新幹線の中で思いましたが、
 まぁ、惚けついでに忘れることにしましょう)


そんなわけで、
ぜひ皆さまもご一読ください。

とりわけ、氣道をご存じの方や、
とくに私たちの講座や整体(指導)を受けられている方でしたら、
すごく共感してくださる、と思います。

書いてある内容自体は当たり前のことなのですが、
その背後にある氣が、愛に満ちていて、
読むだけでの整体本とも言っていいかな、
とも思っています。

書いてある内容自体は当たり前、と書きましたが、
一つだけ、これは他の人は言っていないなぁ(私が知らないだけかもです)、
というのはありました。
そして、それは、私だけがずっと「感じて」いたことでした。
それは、前世というのは、実は、この瞬間に同時にある、ということです。
だから、そこにも移動できる。
(これは木内鶴彦さんも仰っておられますよね)
私はさらに、
前世(来世も)この瞬間に創られるところもある、(だから変えられる)
という感覚を感じたこともあるのですが、
少なくとも、
時間が縦軸的に綿々と連なっているのではなく、
平行宇宙(パラレルワールド)の概念のように様々な前世が存在している、
という考えは、全くもって同感覚でした。


上に、私たちの講座整体(指導)を受けられる方でしたら、
と書きましたが、
この本(これらの本)をお読みくださると、
さらに整体(指導)の効果が高まり、
皆さんのお体が風通しのよい神殿(つまり整体の状態)になられることと思います。
すると、さらにアニータさんの書いていることを実感できていくと思います。

その上で、
(というか、その上でなくとも)
心の学校」にご参加すれば、
まさに、ほんとうに実感していただけると思っています。

長栄寺のご住職ではないですが、
ここ20年間で一番印象に残る(今も!)本です。
(おいおい、自分の本や啓さんの本のことはどうなったんじゃ、というツッコミは置いておいて)

 

→おじゃまします。永井です。ほんとです!!五十部さんのご本はもちろん、先生の本でも、特に、「声」の本は、

 版を重ね、これをきっかけに、個人指導に来られる方も多数なのです。そして、3月には新刊が発売予定です♪

 

ぜひ、ご一読して、
それを体現するために、私たちを活用してくださったら何よりうれしいです。

 


運が良くなる。

皆さん、こんにちは。
最近、(前の日記にも書きましたように)
とても流れが良いです。
(やはり「心の学校」は凄いなぁ、と自画自賛)

流れが良い、というのは、
起こる現実が、まかせるだけで予定調和のように起こる、ということ。

シンクロニシティの世界といっても良いのかもしれないし、
世俗的な言葉でいえば、ツイてる、の世界なのでしょう。

なんだか、元々の自分に戻った感覚。
そう、整体の状態というのは、元の自分に戻った感覚ですものね。

その意味では、この年になって、
ようやく整体の状態に近くなってきたのかもしれません。

これも、年に3回の「心の学校」に向けて、

 (永井注:2019年度の予定が決まりましたので、ぜひご確認を!)
毎日毎日が「心の学校」と思って、生きてきたからなのでしょう。
とても有り難いことです。

自分が整体の状態になれば、
元の氣(元気)とも繋がり、(…というかそれしか存在しないのだけど)
(そう、元の氣に戻るわけだから、ほんとうの自分、元の自分に戻った感じになるわけですよね)
元の氣の感覚が多いほどに、
外の流れも変わってくる感じ。
まぁ、内も外も無いので当然といえば当然なのですが。。
※↑ちょっと、この数行、分かりにくい表現で申し訳ない。

そういえば、
淨潤先生の整体(指導)を受けると、とにかくツキまくるんですよね」
…と言って、
その目的のためだけに受けにいらっしゃる方が以前は多かったなぁ。
(なぜか、「競馬が当たる」、「麻雀に必ず勝つ」その他…)

運が良くなる、というわけですが、
そう仰る方は、今もとっても多いです。
ただ、有難いことに、
賭け事のためだけに、整体(指導)を受けられる方はこのところ減りました。(笑)

しかし、考えてみれば、
整体(指導)を受けられて、
本人の体(心)がタオ(元の氣)と繋がった、流れの良い状態になれば、
つまり、整体の状態に近づけば、
それはツクわけですよね。
当然といえば当然のことでした。

そして、今、書いていて思ったのですが、
「運が良くなる」って書きますよね。
やはり「運ばれる」流れが良くなるのですよ。
氣の流れが良くなるから、
運ばれる。
運ばれが良くなる。
 

…というか、
元々、そういう状態が、自然なのです。
その状態に戻すのが、整体(指導)と呼んでいるだけ。
そして、
それは、他動的に行うものだけど、
私たちがゴチゴチョといじるのでは全くなく、
ただ、受けている本人の元々の力(自然治癒力=命の力=タオ=元の氣=元気)
が上手く流れるようにしているだけ。

そう、本人のなかにある元々の力を引き出すだけ。
というか、元の氣に戻そうとするだけ。
だから、整体にする、と言わず、
整体に戻す、元気に戻す、
…という言い方をすることが多いわけです。

ともかく、
運の良い状態、ツク状態というのは、
その状態こそが自然な状態なのだということ。

そういう状態にいつもいるためには、
まずは、私たち自身の心、体を整体に戻していけばいい、ということ。

そしてその力は、元々私たち自身の中にある、ということ。
いつもいつも、
私たちの命の力は、
私たち自身を整体にしよう、整体に戻そう、
と一瞬一瞬、働いているのだということ。

ただ、その邪魔しているものを取ればいいだけ。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうした、元々の氣(元気)
を引き出すというか、
それと共にいよう、
というのが「氣道」。

だからこそ「氣道」は整体(という状態)を目指す道であり、
それは人間にとって自然な状態なので、
自然健康道であり、健康自然道でもある、
とか言っているわけ。

そんな活動を、今年も5日から行っています。
(すぐ下の日記にも書きましたね)


今年は、そうした運の良い、ツキまくりの人たちを、
一人でも多く増やしたいと思っています。


私自身の次の整体指導活動は、
明々後日の16日(水)。
東京道場です。
その日は、個人指導(=整体(指導))以外にも、
どなたでも参加できる「手当ての会(正式名称、整体塾)」も行っておりますので、
(午後4時半から6時)
ご都合のつく、ツクようになりたい方は、
ぜひご参加くださいませ。
(講座あとは、すぐ近くの美味しいタイ料理屋さんで軽く新年会もありますよ。
 そうそう、新年ですので、ちょっとだけでも、
 とっておきの心のワークを行おうと思っています)


晶ちゃんへ ↑上記について、いつものように補足お願いします。m(__)m
          以下↓ 晶ちゃんスペース。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

永井です。先生、ありがとうございます。スペースまでとっていただいて。

そして、みなさん、ごめんなさい。肝心の講座が、すでに終わっていて・・・。

先生、私が毎日、先生のブログをチェックしているかどうか、試しているんじゃないかと

勘繰っている今日この頃です(いや、ちゃんと見てます・・きっと・・多分・・どうなんでしょう・・先生・・)

 

さて、16日に開催された【整体塾】ですが、

初めての方も参加され(しかも、当日入会で、懇親会までご一緒しました。ようこそ!!)、

「おばあちゃんの知恵袋みたいで、おもしろかった!」と好評でした。

 

講座後の懇親会も、シンクロシンクロシンクロ・・満載の会でした。

下の方に書いてある秘密の本のことも、参加者の方には・・・(これ以上は言えません)。

 

次回開催は、2月13日(水)16時〜17時半まで、東京道場で開催です。

いつもとお時間が違いますので、お間違いなきよう。

初めてのご参加も大歓迎!

講座のご予約は不要ですが、懇親会ご参加希望の方は、ご予約をお願いします。

(045−261−3300)

みなさまのお越しをお待ちしています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなわけで、
今年のこの日記も、私と晶ちゃんこと永井晶のコンビで行っていきますが、(永井注:えっ・・・)
どうぞよろしくお願い申し上げます。
m(_ _)m

また、
明後日以外にも、
すぐ下の日記に書きましたように、
「夢実現の会」も、2月と3月にありますので、(生ライヴ付)
一番ピンときたものをチョイスしてくださいませ。

※最後になりましたが、
実は、ある本をここで紹介したかったため、
日記に向かったのでした。
それが、最初の数行を書いていたら、筆(指)が止まらなくなって、
ここまで書き進めてしまった次第。
 紹介したい本の題名は、

 う〜ん、いじわるをして今度にしよう。

※ちなみに「あなたにしか起こせない奇跡」(神社昌弘著)は以前に紹介したので、それではないですよ。
 あと、「心の学校」の参考図書に掲げている本でもないですよ。
 初めて紹介する本です。
 今後は、「心の学校」の参考図書のトップに掲げたいくらいです。
 (今は、「わたしの参禅記」(五十部泰石著 「東福寺退耕庵」出版)です)
※ちなみにちなみに、
 次に、この日記を書くのは(つまりコンピューターに向かえるのは、
 どんなに早くとも17日(木)で、そのあとは関西ですので、戻ってくるのは22日(火)です。
 なので、その前に講座や整体(指導)にいらした方にはお伝えしてしまおう。(いじわる×2)
 その前に、上に書いた二冊を読んだことのない方は、ぜひご一読を!
 今度、この日記でご紹介するその本は、有名な本ですし、
 ご存じなかった方にとっても、臨死体験とか信じない人には受け入れがたい人もいらっしゃるかもですので、
 (あっ、これで分かってしまったか。ただ(もちろん)木内鶴彦さんではないですよ)
 まずは、上記の二冊を、それまでの間にお読みくださいませ。
 あるいは、私に直接、聞くのもOKですが、それでも、上記の二冊は素晴らしい本ですよ。

 
 

 

 

 

 

 


 

 

 

 


ありがとうございました!

1月5日の“一年を創る講座(新春自動運動会)”にいらした方々、
ほんとうにありがとうございました。

その後の直会(新年会)では、
何度もの中締めがあったのに関わらず、
皆さん、喜んでいらして下さり、
今、思い出しても、感謝です。
そう、思い出すだけで、今年一年がツキそうです。

残念ながらキャンセル待ちだった方々、
お諦めになった方々、
すぐ下の日記にも書きましたように、
同様の講座が、
1/27(日)“とっておきの生ライヴ”
2/20(水)“満月瞑想会(生ライヴ付)”
ありますので、
ぜひご活用くださいませ。
(1/5で味をしめた?方もぜひどうぞ!)

さて、その後、私たちスタッフは7日から、
信州、須坂の仙仁温泉に、久しぶりの社員旅行に行ってまいりました。

毎年、二泊三日で、私たちも一年を創ろう!と、
年間スケジュールを細かく決める合宿でもありましたが、
このところ行けてなく…
数年ぶりの仙仁温泉は、たった一泊でしたが、
とても温かい心になる社員旅行でありました。

1/5からの流れのまま、今を向かえています。
これも、昨年があったからこそだなぁ、と思っています。
(そういえば、1/5には、そうしたワークも行いましたね)
特に、年末の“心の学校”は、
いつもながら有難かったです。
(受講生の皆さまと共に「氣道」の真髄を行えることは何よりの喜びです)

明日は、ほんとうに久しぶりに、私が、
“はじめての氣道”を担当します。
(午前11〜13時。横浜道場。
 資料請求者は無料券使えます。そうでない方も確か千円。
 要予約。045-261-3300)

今年はちょっと特別な1月の体ですので、
明日からの整体(指導)も、
とても楽しみです。


 


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