追記


※天行健2で内容などをご紹介しました今回の震災への「祈りの会」のCDに関してですが、現在まで無料で送らせて頂いておりましたが、今後は送料、実費、手数料込み500円とさせて頂くことに致しました。(なお利潤が出た場合は義援金として送らせて頂きます。)どうぞご了解くださいませ。
 
※当会で取り扱っております浄水器およびシャワーヘッド(ワン・ウォーター、ウォーターセラピー)の本社より以下のような文章が届きましたので、ここに掲載させて頂きます。(以下、本文のまま)

「…放射線物質(元素)&放射線に関して(最新版)…
 
 安全基準値を超えた濃度の放射線ヨウ素が含まれた水は乳幼児、妊婦が大量に飲んではいけません。
 飲水時の想定被爆線量は、放射性ヨウ素=300Bq/リットル→想定被爆線量0、0066ミリシーベルト、放射性セシウム=200Bq/リットル→想定被爆線量0、0026ミリシーベルトとなります。
 リントゲン(X線)撮影を一回した際の想定被爆線量は、0、6ミリシーベルトです。

 放射性ヨウ素は活性炭昨日で除去可能とのテレビ報道が事実であれば(金町浄水場で活性炭を増量処理)、
 当社のカートリッジで一定量の除去が可能となります。但し、全ての活性炭メーカーではヨウ素除去試験はしておらず、どの程度除去できるのかは表現できかねます。
 仮に浄水機能により放射性ヨウ素が除去できたとしても、濾過材に放射性ヨウ素が溜まり浄水器カートリッジが「濃縮放射性物体(A)」になってしまいますので、放射能の半減期を考慮して浄水カートリッジの短期交換と破棄方法が必要となります。
現行では放射性物質は自然消滅&離散を待たないといけません。

 但し、断定はできませんが可能性として、放射線の標的は素粒子ですから、素粒水に接触させる事で放射線量を低減させた水に変換できることになります。

 放射性ヨウ素から放出される主な放射線はベータ線ですので、被爆の安全性を高めるには事態が収束するまで、「ワン・ウォーターカートリッジの本体キャップ部外側(天上窓を含む)」と、「ウォーターセラピー本体部外側」にアルミホイルを巻いていただければ前記(A)から放出される放射線を遮蔽できます。
 
 放射線は一度に200〜250ミリシーベルト以上浴びると人体に障害を与えます。
 放射線の人体への悪影響は細胞(DNA含む)←分子←原子で構成されている原子構造の「陽子+中性子+電子」の素粒子のつながりを崩壊させ、細胞のDNAを損傷し細胞の働きを壊死及びガン化させてしまうことです。
 生体にはDNA修復酵素がありますので、素粒水の酵素活性作用によって修復酵素が活発に働けば細胞(DNA含む)組成の期待がもてます。

 また、室内に素粒水入りペットボトルを置いていただくと「※トンネル効果」によって素粒子エネルギー空間にすることができますので、理論上(注)の説明となりますが崩壊した原子構造の修復の一役を担うことになります。
 ※トンネル効果…素粒子の透過、投射(照射)作用
 さらに、空間に素粒子エネルギーが豊富に存在していれば放射線は素粒子の一部である陽子、中性子、電子に衝突して放射線としてのえねを失いますから放射線の遮蔽に役立つことになります。
 水道水に含まれた放射線も、一定時間は必要でしょうが、前述のように素粒子に接触すると放射線エネルギーは減衰しますので、素粒水に変化、接触反応することで線量を軽減させることが期待できます。

 …主な放射線の種類と遮蔽素材…
.▲襯侫\→紙
▲戞璽神→アルミホイル
ガンマ線→鉛板
ぅ┘奪ス線→鉛板
ッ羸子線→水、熱いコンクリート
 素粒水入りペットボトルで放射線源方向に壁を作れば、高(濃)放射線の中性子線の影響は回避できます。
 以上、宜しくお願いします。  
 株式会社フリーサイエンス


天行健 3 (或るスタッフへの返信メールをそのまま転載)

 
地球という生命の中で、
私たちは一細胞でしかないが、
その細胞ひとつひとつに心がある。
細胞である私たちが今できることをやっていこう。
(何より、やり過ぎないことが、どんな病気にしても肝要)
そうした空間軸だけでなく、
時間軸という大きな流れを感ずる時、
マハラジや晴哉師が言うように、
私たちには自由意志はないことが分かる。
しかし、晴哉師も言うように、
それであっても出来ることを行っていこう。
 
内観法の恩師、山本健二先生は
常にクリシュナムルティの教えを指導してくれていた。
戦争や環境汚染などの地球のため、宇宙のために、
何より必要なのは「気づき」(思考停止)だと仰っていた。
 
こんな時だからこそ、
純粋意識に向かい、
そして戻り、
微笑もうではないか。

真の祈りをしよう。
 

天行健2

 ※過去に書いた日記なのですが、
  こうした状況の参考になればと思い、再掲させて頂きます。

  (なお、前回の日記で書きましたように、
   ・興味本意でTVやインターネットの情報を得ない。(必要最低限にする)
   ・「息深く心閑かに」、平安な気持ちで、生活する
  ───と共に、
   今回の地震を創り出した私たち自身の潛在意識(身体)をクリーニングするためにも、
   ・「内感愉氣(ご存知ない方はホ・オポノポノでも可)」のあと
    「微笑みから始める瞑想」を行い、その上で、
    「今回の地震の影響を受けた方々や地震自体を感じ(空想し)愉氣(=祈り)を行う」ことをお願いしたいです。
   ・また常に明るい気持ち(平安な気持ち)であるよう、毎瞬間自分の心をチェック(=ワイパークリーン)してください。

   ・また以下は昨日スタッフで行った「祈りの会」で申し上げたことです。
    (同会の内容は録音しましたので、ご希望の方は045−261−3304までFaxください。
     無料でお送りします。レクチャー15分位、あとは祝詞と勤行です。
     ただし勤行の途中で録音が切れています。)
   ・地震は大地の震え。日本はそれが起きやすい。
    日本の風邪。身体に出ることによって回復する。
    看病にとって大切なこと。経過を冷静な観察と共に平安に見守る事。
    ただ患部には適切なアプローチを、そして元気なところ動くところは動かす。(なので平常生活が出来る方はそのまま履行する。)
    何より「余分な心配」がいけない。(お母さんが心配を愉氣してかえってこじらせること多し)
   ・震えはD9(肝臓=怒りや焦りの感情と関連)とC2(眼と頭)に関係がある。
    (特に今回の地震で言えば、D9からL3の捻じれを呈し「これはもう止めたい!」などの怒りの感情を呈する方が先月あたりから圧倒的に多かった。)
   ・今回の地震の根本的な誘因はL4、5の硬直。(そのため今年は特に転ぶ方が多かった。なお同場処は呼吸器系統の根本部位。
    D9(肝臓)も呼吸器の親分。なお余談だが日本を竜の形になぞれば、震災地は胸(呼吸器)になる。)
    そのためにC2とD9にかかった負担をL4、5で支えられなく、
    L3が捻じれることで耐える構造が続いた為、地震になった。
    (しかし、そうならざるを得ない予兆もあった。皆が祈っていたからこれだけで食い止められたとも言える。ダンシャリが流行ったのも必然がある。)
   ・C2は痙攣の急処であるが、コンピューターの多用(特に女性は負担が大きい)が今回の地震の誘因になっていると感ずる。
   ・今後は、(今回の地震が経過したあとも)できるだけコンピューターと携帯電話は必要最低限の使用にしてほしい。
  ───これらは昨日の「祈りの会」で申し上げた事で、前回書かなかったことですが、どうぞよろしくお願いします。)
   それでは、以下、過去の日記を転載します。


Date: 2007-06-19 (Tue)
 
 以下の文章は、或る方が「会員用掲示板」に投稿して下さったものだが、いつか日記にも掲げたいと思っていたので掲げることにした。
  …………………………………………………………………………………………
或る方(三脈を見るという題名)
 「昨日本屋に立ち寄った際に、古武道の本で事前に危険を察知する方法で
「三脈を見る」という方法を立ち読みで知りました。
 
左右の首筋(2点)と手首の計3点を同時に脈拍を測ります。
通常時であれば3点が同時に脈を打つが、体(潜在意識)が危険を察知するとこれらが同時で無くなる事から事前に危機を知るいう方法です。
 
*これを知っていた武士は、対戦前に脈がずれる時は理由を付けて対戦を拒んだりしたそうです。
 
【脈の取り方】
片方の手の親指と人差し指で首筋を軽く挟んで二つの脈を感じ、
残りの手でその押さえた手の脈を見るようにします。
 
その時は自分で計ってみて、「確かに同時だな〜」と思った後、「でもこれがずれることなんてあるのか?」と不思議に思っていました。
心臓からの距離がそんなに変わるわけでもないのに・・・
 
そして今日、友人と遊ぶ約束をしていました。
車で千葉から首都高を抜けて埼玉の友人宅まで向かうのですが、家の前で急に出てきた車とニアミスするなどいやな感じがしていたため、試しに3つの脈を計ってみると手首と首筋の脈がずれている!
 
普段より慎重に運転をしながら一度会社により、適当に残った仕事を片付けていました。
(待ち合わせ予定までの時間つぶしです)
するとその友人からメールが入り、仕事のトラブル(障害対応)で遊べなくなったとの連絡が入ったのです。
 
残念ながらも何となくほっとして、また三脈を計ってみるとズレは直り、同時に脈を打っていました。
 
もちろんそのまま遊びに行っていたからといって、どうなったかは知る由もありません。
ただ、確かに会社に行く前は脈がずれ、中止が決まった後は脈が元に(同時に)戻った事は事実でした。
 
自分と友人の潜在意識が危険を回避したのかも知れませんね・・・
 
昨日立ち寄った本屋で偶然読んだ事が起こった事といい、投稿している今でも不思議な感じがします。
 
以上、長文失礼しました
  
  …………………………………………………………………………………………
(この投稿を読み、私は投稿したくなってしまったのであった。
私→
さすがAさん。
あと赤本(実際的看護の秘訣←80年以上の医療関係のベストセラー。東洋医学関係者にとってはバイブルの本。)に載っている織田信長が二回山中で窮地を脱した「死脈」の観方も同様です。
 
★なお三脈は地震が起きた時にいつも活用していますが、かなりその時の精神状態によっても左右されますので、一度、一瞬でも気息を整えてから調べないと正確には出ません。
 その意味では、事故死であろうが必ず4日前に現れる腹部禁点の硬結(剣状突起の指二本分下)のほうが確実で、
 実際、野口晴哉先生も、空襲の時、には三脈ではなく禁点を触れながら、硬結が出そうになる方向を避けて皆を誘導して逃げたそうです。
 
 両方とも知っておけば万全(?)でしょうが、禁点に硬結がはっきり出た場合は必ず死にますので、(そのため今日もそうでしたが瀕死の急患の場合は野口整体の場合、その場処を必ず先に観ます)三脈のほうが活用範囲が広いと思います。
 〈ポイントは先述したようにそうした臨時の時に瞬時に気息を整えられるかどうかだと思います。〉
 
※なお、すでに生じた腹部の禁点に愉氣(氣を輸ること)をしても野口晴哉師が言うようにかえって早く逝ってしまいます。
(私の祖母もそうでした。長年看病していた母が見つけたのですが、生じて三日後に亡くなったので、親戚一同がいなくなった後に言いました。
「お母さん。禁点に愉氣しただろう。」
 母は途端に青ざめ、
 「だって、これさえ無くなれば、お婆ちゃんは…」と泣き崩れました。
 その姿を見て私は、「お母さん、命というのは厳粛なもので、人が介入するとかえって…」
 と言いかけ、しかし、私自身が目の前の母に禁点が出来た時のことを想い、口を噤まざるを得ませんでした。 )

天行健 1(サイト情報を校正)

今も余震続く東北地方太平洋沖地震ですが、皆さまは如何でしょうか。
被害を受けられた方々にはこの場を借りて心からお見舞い申し上げます。
また、尊い命をなくされた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げますとともに、
ご遺族の方々には、謹んでお悔やみ申し上げます。
また、今この時間にも、続く余震や原子力発電所の事故、停電など、困難な状況下で救援活動に命がけであたっておられる方々に心から感謝と支援を送りたく思います。

なお関東でも余震が続き、多くの方々から安否のお気遣いを電話で戴きました。
東京道場、横浜道場、そしてスタッフ全員無事でおりますのでご安心くださいませ。
(また現地にお住まいの会員の方々でまだ連絡が取れない方が三名いらっしゃるのですが、他の方は無事にしている確認がとれております。)

このような時、現地にいない私たちが出来る事を行っていきたく思っています。
(支援などの具体的に出来る事での情報があれば、会員ブログにご投稿下さいませ)
何も出来なくとも氣は通じます。
そのため、皆さまにもご協力して戴きたく思っています。
(なお、以下に掲げたことは、被災地の方々ではなく、
 直接関係のない立場にいらっしゃる方々へのメッセージです。)

●テレビ、インターネット、携帯電話(サイト)などは、
 停電情報など本当に必要な場合のみの最小限にして下さいませ。

(一昨日くらいから、本来の地震の影響でなく、あきらかに情報のために引き起こされた不安によるエネルギーを強く感じました。
 街中に出るとそれが反映され、幼少時に経験したオイルショックまではいきませんが、それさながらの焦った買い出し状態でした。
 (なお、買い出しは自分のためでなく、家族や近しい方々に分けるためにこそ行って下さい)
 現地に関わる方はもちろん別ですが、それ以外の方々(特に余震もない方々)は、
 必要ある時だけにして、
 できるだけ情報に触れないようご協力ください。
 見てしまうと、見て良かった、という気持ちにさせられてしまうものです。
 しかし、地震から今までの数日を振り返ってみてください。
 あるいはもっと暫くしてからでも振り返ってみてください。
 ほんとうに役立った(見てよかった)情報は、大変少ないはずです。
 私地震、数日前にモバイルを故障し、スタッフとの連絡も公衆電話でしかできない状況になりました。(私は携帯電話も持っていません)
 それが今回本当に良かったと思っていると共に、今後パソコンに向かう時間を減らそうと思っていた矢先でしたので、今回の件で本当に得心できました。
 ただ携帯電話は非常時の通信としては必要だと思います。)

●何より大切なのは平常心と明るい希望です。
 (内感したり、地殻に意識を向けると、まだまだ地震のエネルギーを感じ、自分が揺れてきます。
  しかし、それよりも、人々の情報その他による地震に対する不安のエネルギーのほうが圧倒的に強いのです。
 そして、そのエネルギー状態によって、余震の起こる頻度も変わってきています。
 もとより、地震そしてまた原発の事故は、天災(人災と仰る方もおります。私も同感の部分があります。)ではありますが、
 天災にせよ人災にせよ、
 私たちひとりひとりの心が創り出したものです。
 それはちょうど突然の急性病のようなものです。
 私たち自身の身心の状況によって、病気を引き起こしているわけです。
 そしてそれによって調整しようとしているわけです。
 そうした時、何が必要か…
 「病気になってもいい。ただ病人にはなるな。」という言葉を思い出します。
 症状に対して不安になるのではなく、
 経過を見守り、自然に速やかに経過させるために、
 できる事、行うべき事を行う。そのためには、
 決して焦らず、何より「平安な気持ち」でいる事が何をおいても大事なポイントです。)

・ですから、お仕事のある方はお仕事をする。
 笑える方は笑う。 
 ちょうど先程、あるメルマガを読みました。
 以下、そこから抜粋します。
「今、このメルマガをお読みの方は、おそらく直接、甚大な被害を受けてないとは
思いますが、あなたの大切な方、ご縁のある方はご無事でしたでしょうか。
一人でも多くの方の命が救われ、
一人でも多くの方が、一日でも早く元気と笑顔を取り戻し、
被災した地域の活気が、一日でも早く戻ることをお祈りしています。

もし、あなたの周りに元気を失った人がいたら、
悩みを聞きつつ、その方が笑顔になるようなイベントを企んで上げてください。
ムリヤリにでも体を動かさせて、日常に引き戻して上げてください。
もし、相手が泣いていたら、一緒に泣いてあげてください。
「慈悲」って言葉がありますが、「悲」は「相手のために涙を流す」ってこと。
そのことで相手の悲しみが、ほんの少し和らぐはず。
  
実は私は12年前に、結婚して半年の妻を亡くしました。
今思うと、その後しばらく鬱病のような状態でしたが、それを救ってくれたのは、
職場の仲間と、目の前を暴れ回る生徒(中学生)たちでした。
ムリヤリ日常に引き戻してくれた仲間。
一緒に涙を流してくれた仲間。
本当に「人とのあたたかな関わり」に救われました。
 
もし、どうも心がざわざわして落ち着かないなと感じている人がいたら、
そういう人は、一度情報を完全に遮断して、ゆっくり読書を楽しんでください。
読むものは、やっぱり小説がいいですかね〜。
私は仏教関係の本とか、いわゆる自己啓発系(励まし系)の本でしたが…。」
 
この方は速読法の主催者の方ですので、
(ちなみに私たちも20日に「速読法講座」を行います
 こうした状態の中、「何より的確に状況判断をする能力を高め」、「必要な情報を得る技術を学び」「平常心と集中力をアップさせる」ために行います。)
読書をお勧めしていますが、音楽を聞くのでも、映画DVDを観るのでも構いません。

●同様の意味で、今後の計画は中断せず、できるだけ履行してください。
 (こんな状況だから…と不安にならずに、
  行わなくてはいけない仕事、特に家族や友人との旅行や恋人とのデートなどは、
  できるだけ行ってください。
  先のメルマガではないですが、私たち自身の心をまず「日常に引き戻して」あげてください。
  ただ、不安ではなく、現地の方々を思うと、私たちだけが楽しめない、という優しい気持ちの方もいらっしゃることでしょう。
  その場合、ご自身のの気持ちの中に、ほんとうに不安が潜んでいないかどうか、
  優しさの奥に、それを引き起こしている自身の不安がないかどうかをチェックしてください。
  予定をキャンセルするのはいつでもできます。
  こうした時であるからこそ、未来の事を考え、希望を持つことが大事なのです。
  私もこの数日、多くの方の整体指導をしてきました。
  それぞれの方が、懸命に生きており、様々な症状や問題を抱えていらっしゃいました。
  そうした方々のより良く生きよう、という命の叫びに触れるにつれ、今の状況に対して行うべきことは、
  ただただ明るい無心であり、生命に対する純粋な愉氣なのだなと実感させられます。
  吉田松陰は斬首される直前、何かの食べ物を薦められたそうですが、
  彼は「身体に良くないので止めておく」と言って断ったそうです。
  整体の野口晴哉師は、震災、戦災の最中でも指導を毎日続けておられ、(道場が焼失したため野外に於いて)
  50年間たった一日も休まずに指導されました。
  こういう時だからこそ気をつけなくてはならない事もあります。
  (風邪の時の注意点や行うべき事のように)
  しかし、こういう時だからこそ気をつけなくてはいけない事に心を惑わされない事こそ、
  こういう時だからこそ気をつけるべき事である、ということを忘れないでください。
  如何なるときにも『息深く心閑かに』生きたいものです。

    ………………………………………………………………………………………………………………

・何名かの方から「先生は今回の地震を予知されていたのでは?」という質問を指導中に伺いました。
 地震の前になるとある部位が前もって変化することをご存知の方々からの質問でしたが、
 正直のところ前日の段階では分かりませんでした。
 (ただこの10年間「関東に地震がある情報があります」と極秘情報を入手する毎に、
  当分ないはずです、と答えていましたが、
  今月は初めて、もしかしたら地震があるかもしれないと感じ、その場合の対応を近親者には言っていました。)
 現在まで日々、今日一日と明日の状況を予測していますが、今までは当たっているものの、
 これがかなりその時その時によって一日の中でも変動するのですね。
 (それが先に述べた、私たちの不安が作っている部分だと感じます)
 身体の観察で言えば、今日受けられた方々の状況で言えば、強い地震はもうなさそうです。
 全員、禁点の硬結も地震に関係する部位の変動も少なかったです。
 (地殻を意識するのにはまだありそうなのですが…)
 また原発事故もあと一回ありそうな感じが昨日から今朝までしていたのですが、その感覚も薄らいできています。
 一ヶ月は様子見という意見もありますが、
 せめて私たちだけでも、それを忘れ、
 明るい展望を持っていきましょう。
 先程、述べたように私たち自身が、地震を創り出したのですから。
 その事を反省し、クリーニングし、そして明るい心(氣)を創っていきましょう。

・なお、放射能汚染の情報が飛び交っています。
 あまりに情報の食い違いがあるのに当惑している方もいらっしゃるでしょう。
 私たちは慢性病の方にホルミシス療法をお伝えする事があるのですが、
 そこでは身体にとって有益な放射線がある事を仰っています。
 (玉川温泉などもそうですね。)
 抗ガン剤に対して否定的な立場をとられる近藤誠医師のように、
 一般常識とは異なる意見を主張するには、様々な情報データ(しかも最先端のデータ)を持っていなければなりません。
 ホルミシス療法を行う方々も同様です。
 そのため、ある方のお知り合いが不安になっているという事で、ホルミシス臨床を研究している所に連絡を取り伺ってみました。
 以下、ごく簡単ではありますが、そこで聞いた情報をまとめてみます。

「・ 原爆などをはじめ、私たち生命体に悪影響を与える放射線は、250ミリシーベルト(つまり25万マイクロシーベルト)以上と言われている。
 (実験結果では、その二倍の500ミリシーベルトでも大丈夫と出ている)
・ホルミシス効果というのは、それ以下のレベルで、かえって生命体にとって有益な効果を引き出す放射線を活用していくもの。
・自然界で通常私たちが浴びたり食物よりとっている放射線は、年間平均2、4ミリシーベルト(つまり2400マイクロシーベルト)である。
・今、測定しているレベルは5〜20ミリシーベルト。
 東京都日野市で測定してアップしている人がいるが、  http://park18.wakwak.com/~weather/geiger_index.html
 関東ではホルミシス効果も期待できにくいレベル。
・ただ、通常よりは身体に良いレベルの放射線状況ではある。
・なお、現在、間違ったさまざまな情報が飛び交っているのは残念である。
 (私(淨潤)注/今、新聞を購入するに、「現場付近では1時間で年間被爆限度の400倍観測」なども大きく書いてあった。
 現場での400ミリシーベルトの情報が本当だとしても、実験結果の500ミリシーベルトにも満たなく、また250ミリシーベルトが限界だとしても2倍にも満たない。新聞内の情報でも、平均被爆価と限度価を勘違いしていて400倍としている。)
・特に現地にはホルミシスの専門家がいないので困る。
・現地でも安全なレベルであるという情報が確かだと思うが、ただ、現地でチリなどが舞っている場合は、それを吸い込むと肺に負担がかかるので、その場合は、マスクが必要になる」
 ────以上です。
 (なお、放射線自体がいいという事を言いたいわけではありません。
  繰り返しになりますが、放射線の価によっては人体に有益に作用するレベルがあるという事が臨床報告とデータで証明されており、当会としてはその治療実績を評価しお薦めする場合もあるということです。
  それはちょうど、すべての電磁波が悪いということではないのと同様です。
  4〜14ミクロンの電磁波は育成光線(遠赤外線)と言われ、太陽の光、炭、トルマリンなどのセラミック、愉氣などが相当し、免疫力を高める、発酵を促進する、マイナスイオンを増やすなど、生体を活性化する作用があるのと同様に、放射線も逆に人体に有益なレベルがあるということなのだそうです。
  青梅のように、青酸カリも微弱なら人体に有益になるように、毒も薬になることがあるわけです。
  また逆に、ステロイドが多用すると害になるように、効く薬やサプリほど用い方が難しく、薬も毒になる可能性があるわけです。
  つまり、何がいいか悪いかは、その基準や、用いる状況によって異なるのです。
  「この食事をすればすべてが良くなる」という事を私たちが言えないなのはその理由によります。
  体操や呼吸法も同様です。
  そのため整体もその人によって場処や程度を変えます。
  ミルトン・H・エリクソンが言うように、固定化されたアプローチではクライアントに最適なアプローチができない場合もあるからです。
  その意味で、電磁波、放射線に対しても、私たちは「これが正しい。これは駄目」とはジャッジしたくないのです。
 (そうしたジャッジ、断定をする感情エネルギーこそ今回の地震の誘因だと実感(&観察)しています。)
  しかしながら、この紙面を借りてあえて独断的私感を申し上げるならば、
  私は原子力発電所をはじめ、原子力の現在の活用法に対しては否定的立場であります。
  某電力会社は、ホルミシス効果があるので原子力発電はかえっていい、と主張しましたが、それは私からすると全く論点が違うのです。
  上記の理由により、いつもは否定的な事を言いたくないのですが、放射線や原発がいい、と思っている訳ではない事をご理解頂きたく長くなりましたが敢えて書かせて頂きました。
  (なお、上記250ミリシーベルトに近くなった時には、安全のため以下の事を覚えておくといいでしょう。
   ・とにかく原発の場所から離れる。風下に行かない。雨雪に当たらない。
   ・灰や塵を肺に吸入しないようマスクをする。窓を閉め密閉した室内に留まる。(換気も必要最低限に) 
   ・付着の防止策としては、外出しない、肌を露出しない服装、帽子、手袋、マフラ、雨に濡れない。(ビニールの雨合羽など、帰宅後玄関外でビニール袋に入れ破棄)、帰宅したらシャワーを浴びる、洗濯物を外に干さない。
   ・甲状腺などに放射能が蓄積されるので早めにヨードを補給する。
    (トロロ昆布などの海草で足りない場合はヨウ素剤。)
   ・アルコールが飲める方は摂取。(放射線による身体の損傷を回復する可能性がある)
   ───以上は、元科学技術庁、放射線医学総合研究所で34年間放射線、放射能を研究していた山本幹男氏が記載している放射線、放射能防御法から抜粋しました。(転載自由)

(参考サイト)
※■ホルミシス臨床研究会 http://thar.jp/
※■線量の安全レベル、危険レベルの理解http://thar.jp/contents/level.html

   なお、氣道的には、そうした場合、とにかく自動運動を行い、毒だし風呂(中毒風呂)、化膿活点と恥骨への愉氣が有効です。(呼吸法としてはシッタリー)
   どれも拙著(氣道入門「東洋医学セルフケア」)に書いてありますので、先述のレベルになった降りにはご活用ください。
   ただ、私の内感では、現場近辺の方を除けば、今後はその危険性はないと感じています。
   ですので、現在の段階ではどうか、ご安心ください。大丈夫です。

・なお、私たちは通常通り業務しておりますが、
 今後、体塾(ヨーガコース)は、今回の地震に対しての「祈りの会」として行っていきます。
  (時間は午前10時半〜12時。場所は横浜道場です。予約不要。)
 内容は普段通り、自動運動を中心として行っていきますが、
 内感と瞑想、そして明るい空想(愉氣)を行って、少しでもこの症状が自然に経過されるよう努めたく思います。

 一人の人でも雲を消したりできる私たちの心の力。
 夢の実現や伝導瞑想などでも言われるように、
 同志が何人か集うことによってより大きな影響をもたらしてくれます。
 交通状況にもよるでしょうが、お時間がとれる方は、
 一人で部屋で行う以外に、ご一緒して行って頂けたらと願っています。
 横浜や東京にお住みの方のご協力を望んでいます。
 (いらっしゃれない方も同時間、横浜道場や東京道場に心寄せて内感や瞑想、明るい愉氣をして下さったら有難いです)
 


 


スタッフ募集! (^_^)

(4月号会報 「近況報告」 掲載予定文章)

スタッフ募集のお知らせです。
氣道の主旨にご賛同の方で、私たちと共に何らかの形で活動されたい方は、どうぞ遠慮なく事務局までお声をかけてくださいませ。
(含むバイト。下に連絡先を掲げます)

※なお、スタッフと言っても、一般の会社や組織のスタッフの定義とは少しだけ違います。
 私たちは事務スタッフと指導スタッフと二つに分けていますが、
 私たちは、スタッフというと指導スタッフのことを指しているのです。
 (そこが一般と逆で、そして指導スタッフとは「何らかの形でいつか指導活動をしてみたい」という方のことを指しています。
  (義務は全くと言っていいほどありません。(委しい規約をお読みください。権利ばかりです)
   代表の私とは治療院同様の意味で師弟関係ではありますが、それよりも家族同様に捉えています。
  そして事務スタッフは、バイトの方も含め、当協会の事務その他をされている方を指しています。)

 
今回の募集は、どちらのスタッフ希望でも構いません。 
遠慮なく事務局までお問い合わせ下さい。
Fax045−261−3304
(指導スタッフ希望の場合は、その後、辞める辞めない関わらずの家族関係になりますので、資料を早速にお送りします。)

 

日日是好日

 

 感情(心)はすべて身体に由来する。
 逆も然り。

 そして、そのどちらも「無い」。

 けれどもその無いということをわかるためにこそ、
身体(心)という道具が要る。
 というか、身体の声(要求)を聞くだけで、そこ(タオ)に導かれる。

 其処から生まれ、其処に還っていくだけなのに。
 
 
 明日は新月。
 その明日に目指して、
 新月カレンダーを創った。
 新年だと年に一度だけ。

 月に一度だけでも、新鮮に生まれ直そう!

 その想いで創った。
 自分も活用したい。
 ただ、明日の新月瞑想会は自分のためでは無い。
 その後の情報交流会もそう。
 これからの皆さんが羽ばたくよう、
 ただの飲み会(初めての公開飲み会?)かもしれないが、
 そして時間も短いだろうが、
 少しだけ楽しみにしている。


 夜、床につくとき、
 そのまま死のう。

 明日の素晴らしさを感じつつ。
 否、明日が無くてもいい。

 このすべてが無くなったあとに残るいのちに、 
 ただ、ただ戻ろう。

 そして、もしも、明日、
 起きたときには、
 大きく生きを吐き、
 そして吸い、
 初めて生まれたことを迎えよう。
 

弥生の整体

 

3月は骨盤が上がり体も春となり、最も過敏を呈する月。

骨盤に関係の深い鼻をはじめ様々な症状が顔を出しますが、

冬までの頭や目の疲労による首の緊張をとると和らいでまいります。

 

それには目の温湿布や首自体の温法も有効ですが、

3月の健康法として定番なのが、「お腹を風に当てる」こと。

腸が緊張し排便、下痢を促します。

そして下痢をすると首が弛むのです。

 

そのため3月は上下下痢といっておなかの痛まない下痢をする方が多くなりますが、

既に下痢をしている方は風に当てる必要はありません。

また晴れて風の冷たい日が望ましく、温かい風の日は効果がありません。

それでも身心の過敏な症状が変わらない方は尾骨の焼塩温法を行うと良いでしょう。

 

なお、上記の箇所だけでなく肩甲骨の調整をするのに相応しい時期のため、

彼岸以降を快適に過ごすため整体(個人指導)のご活用もお薦め申し上げます。(1422日)


弥生、近況

(3月号会報掲載文章)

これを書いている今は1月28日の夜。
大好評であった「一年を創る講座」を明日に控えて、芦屋に前日入りしている。
今日は念願叶った嬉しい日であった。
というのは20年前からお会いしたいと願っていた心理療法家の○先生と初めてお会いできたからである。
(多くの方がご存知のように、私は10歳からユング心理学を教わり、
その後、日本にNLPを紹介したY先生から心理療法を学んだのであるが、
その頃から○先生とはずっとお会いしたかったからである。)
「ほんとうにいつも幸せな方は聖者をはじめとして数少ないが、
 仕事として、この仕事を「うまく」行っている人は、全員必ず幸せである」
という事を5年前から常々言っている。
その仕事とは、現代的な心理療法を行うある一派の方々である。
しかも彼らは自分が幸せというだけでなく、相手の方をも本当に意味で幸せにしている。
この現実という幻影的な世の中のあらゆる問題の改善に日々明け暮れ、そして成果を上げているという意味では、聖者以上と言ってもいいだろう。
(そしてまたY先生も今日あった○先生もオーラだけでなく聖者のような方々である。
 そう言われるのが最も嫌であろうことも共通しているが…)
なお、心理療法と言っても数多くあるし、その中の現代的な心理療法も数多くあるので、
心理療法全体からすれば1%にも満たないだろう。
それはちょうど東洋医療の中でも野口整体に携わる%と相似的関係にあるような気がしている。
今年は、誰もが幸せになるためにはという、つまり心理療法講座を数年ぶりに行おうという話もあったので、
今日の出会いはそういう意味でも実に嬉しい。
※なお、上記は端的に纏めてしまっているが、
 なぜそうした方々だけが「本当の意味で相手を幸せにしているのか。そして自分もそうなるのか」について、
 質問その他ある方には、ぜひ講座などで質問して欲しい。
 変な宗教や占いに自分は関わっていないつもりであっても、そうでない事は実に多いのである。
 そして、ほんとうの意味での自分への援助、相手への援助とは何なのか?
 とくと左脳で考えられ(観念を用いずに。そして論理的に。)、同時に感じられてみて欲しいと願っている。
 
 さあて明日いらっしゃる皆さんの笑顔を思い浮かべ、これから最終準備に取りかかろう。
(あ、3月のコマーシャルを忘れていた。
 「速読法」講座機供実に面白いですよ。
  早く読まない「速読法」なんて笑ってしまいますよね。(act気念貔犬離ぅ鵐廛奪函
 『お花見【風の学校】』も実現できたらいいなぁ。
 そして4月からの【整体法修得講座】は、手当てに興味を持つ方には絶対にお薦めで、
 そして私自身にとっても嬉しい講座。(淡々と整体を楽しく深めていきましょう。)
 どの講座も、同封チラシが入っているはずなので、ぜひ読んで下さり、ピンときた講座を選んで、お会いしましょう。)
 

如月、近況 (2月号会報掲載文章)

 鎌崎氏とのコラボ講座が実現する。
  (ご存じの方も多いと思うが、鎌崎氏は日本を代表する信頼できる風水師として著名であり、最近では野口整体と占星術との関連性についても素晴らしい論文を書かれていらっしゃる。)

 氏とのご縁は10数年前に氣道一年コースにご出席された事から始まるが、その後、縁遠く昨年久しぶりに【お金の学校】のご参加でお会いすることになった。
 その後、【お金の学校】に再受講された氏曰く
 「【お金の学校】の直後から急転し、今や念願のビルオーナーにならせて頂きました」
 …との事。
 同席したスタッフの薦めあって、
 ついにコラボ講座が実現することになった。
 即ち、
 「お金が入る器づくり(お金に愛される身体づくり)という土台と、
 その上で風水ではどうしたら良いかという現実レベルのカップリング講座」 である。
 【お金】における『氣道と風水』の現在最強アプローチと言えるだろう。



 (現在最も実力ある風水師である鎌崎氏であるが、何より大好きな氏との初講座、今から楽しみでしかたない。
  こうしたお金関係の講座としては破格の安価設定にしているので、時間の許す会員の方々は、ぜひこの機会を活用して欲しい。
  (一番来て学んで欲しいのは鎌崎氏やスタッフの友人である本田健さんであるが…))


今日、日記を盗み読みした方へ

 
明日は、初めての新【お金の学校】。

お金に興味のある方は、ぜひ、前回の日記をお読みになってほしい。


時折りこんな質問を受ける。

「先生は、どなたに身体を観てもらっているのですか?」

そのたびに思う。

これは矜持ではなく、
まず思うことは、
「私の整体を受けたい…」

これは、この十年以上、ずっと思っていることだ。

泣きたいくらいそれを思い、そのために、
もうひとりの私に会いたいと、
決して後継者を作るという意味でなく!!
反対に、自分という本源に戻りたく瞑想を深めていくことを選んだ。
その理由や結果はここでは本題ではないので割愛するが、

明日の講座の事を思う時、

「過去の自分に聞かせたい」

と、今、最後の準備を終えて思うのである。
 
(その意味でも、講座ご参加を迷っている方はぜひ明日いらして欲しい。
 当日でも構わない。)

ただ、コマーシャルのつもりで書いたわけではない。

過去の自分に捧げたい講座を明日は行うが、

今、思うに、この40年間、数万人の身体を観察、調律した
過去から今までに経験した全ての結晶であり、
その意味で、

今の自分への祝福であり、
そして未来の自分への期待と同時に餞(←変な表現だが)でもあるのだろう。

私の尊愛する野口晴哉師の文章は昭和6年よりその殆ど全てを読んでいるが、
お金に対して直接書いた文章は全生新聞の中であったただ一つのコラムである。
読んだ時、その矛盾性についてもまさしく!と思い、
そして、今、
明日の講座の準備を終え、ここに向かい、
その文章を久しぶりに想いだし、
あらためて「まさしく…」と思うのである。

お金───この永遠とも言えるテーマの答えは、
実は簡単なのである。

今日も「氣道会」で健康、幸せについてをテーマに話したが、
「では、どうしたらいいのか?」
という答えは、実は簡単なのである。

明日、その答えをキッパリと提示する。

否、提示するだけでなく、実現させてゆく。

(明日は、マヤ歴で言う元旦。
 関東では雪が降ると言う。
 直前の日記にも書いたが、
 この軟弱な志、氣道男子の志をお見せしよう。
 そして、あなたを既知の、そうして未知の世界に誘おう。
 今の現実を刷新するための大いなる混乱と喜びの世界に。)

明日の元旦を共に味わいたい方は、前日記もご参照の程。
(なお、明日いらっしゃれない方で、
 この日記を盗み読む人にとっておきのプレゼント。
 明日、新月だと思って、3つ以内の願い事を午後2〜4時に書いてくださいな。
 (断定形でメールにて。手書きではなく!送信者を自分にしてください。
  そして、自分に戻ったメールは見ずに、明後日「以降」削除してください。)
 今回はおすそ分けですが、また、私の技術が進んだ場合は、この日記にてご報告します。)

ではでは、明日を楽しみに…
 


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