淨潤日記 「日日是好日」

氣道協会代表・長谷川淨潤のブログです。

代弁‥

「癒しとは、夢からの目覚めであって、
 夢の中で違うドラマを作ることではありません。
 
 この夢の中で、わたしたちは、真の自分を見失い、
 相手が誰であるかも忘れています。
 誰しも、自分が作った登場人物だということ、
 自分の心の中にのみ存在することを忘れて。

 この世のどんな夢も、自分が、自分のために作った夢です。

 自ら作り、進行させているその夢の中のドラマに心がおののくとき、
 そのときこそ、夢から目覚めるチャンスです。

 まずゆるしがあり、そして祈りがあります。
 
 ヒーラーとは、祈る人と言っていいと思います。
 そして、沈黙する人。
 匿名性の中で、心の防御を完全に解く人。
 わたしたちは、数多くのヒーラーに支えられ、癒されて存在しています。
 そして、その大勢のヒーラーは、じつは、ひとりです。」
        (香咲弥須子著「奇跡のコースを学ぶガイドブック」より)

()

そして、
時を外れた今を許しきった時、

太極を超えた神(永遠)が現れる。
 

自発と自由 (太極cleaning)

過去を許しきった時、生が溌剌とする。

未来を許しきった時、命が現れる。
 
 
 

太極 (陽そして陰)


人生は心ひとつの置きどころ。(中村天風)
そして、
どこにも心を置かないとき、
あるいは、凡てに置いたとき、
人生はなくなり、
命そのものがある。


 

ただいま&神社昌弘さん

今さっき京都より戻って参りました。
関西(芦屋、京都)でも、愛しき仲間たちと共に、
愉しく学び、楽しいひとときを過ごさせて頂きました。
特筆すべきことはたくさんありますが、
(昨日決まった10月の京都ライヴのことや、
 今日決まった●●大学で150名の方々に講義をすること等々‥)
そのひとつは神社(昌弘)さんとお会いしたこと。
すでに、SNSというのかなフェイスブックでご存じの方も多いかもしれませんが、
一献交わさせていただきました。

ちなみに神社は「かんじゃ」と読みます。本名です。
関西に旅立つ前に、スタッフをはじめ、いつもメールのやりとりをしている方々に、
神社さんのことに触れた文章がありますので、
ここで、ご紹介させていただきますね。
 ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄
愛する啓さんの生き写しとも思える、
神社さん(神社昌弘さん。本名)
が、お願いをしていらしたので、
ご協力して下さったら。
(それは、「クローン病が教えてくれたこと」(電子書籍)を皆さんに読んで下さったら、
なお、私は、まだこの本は読めていないのですが、
処女作?の
「あなたにしか起こせない奇跡」
という本は名著だなぁ、と感じています。
他にも「大丈夫!あなたはあなただから。まんまがいちばん!」
も良かったなぁ。
再び皆さんに心からの感謝をこめて。
 ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄
その後、「クローン病が教えてくれたこと」も拝読させていただきました。
よろしかったら、
フェイスブック?SNS?も覗かれ、
そしてまた、ご購入していただいたらうれしいです。

先日、また○回目の36才の誕生日を迎えてしまいましたが、
いつの間にか、後塵の方々を指導することも増えました。
20数年前だったかな、著名な経済学者であり超能力者である方や、
ポールソロモン(エドガーケイシーの再来と言われる方)などが、
「日本に新体道というのがあり、そこから地球の救世主が現れる」
という予言をされたことを、関西に行く間の新幹線中で読みましたが、
その後継者であられるウィウソンさんたち、
あるいは、啓さん、川合くんたち、
そして今回の神社さんにお会いすると、
野口先生が、ご長男が生まれたときに、
(全くもって正確ではありませんが)
「お前が生まれたときに、
 この世の中が、良くなるような存在になってくれたら」
という思いを込めて愉氣されたことを思い出します。

これをお読みになっている方に感謝と愛をこめて。

合掌

淨潤

 

 全生


 人生は余生である。

 (生まれた時から…)

今日はありがとうございました。

京都から、大阪から…
私の生まれた日を祝して頂き、心から感謝しています。

そうした方々へのせめてものプレゼントとして、
今日のライヴで共演してくださった方々の演奏があったなるなら、
ほんとうにうれしいです。

今、自宅に戻りました。
いらした方々のすべての顔が思い浮かびます。

ありがとうございました。
 
感謝をこめて。
 

【会場変更のお知らせ】6/4 Joejun バースディライヴ (予約無しでも入場できる「かも」です)

(こちらの記事は、スタッフが代理で投稿しています)

 

明日6/4(日)【Joejun バースディライヴ】

お申込、またはお申込を考えていらっしゃる皆さまへ

 

会場が

「KAMOME(関内駅徒歩5分)」から

「DOLPHY(桜木町または日ノ出町駅徒歩3〜6分)」に

変更になりました。

 

会場地図はこちらをご参照ください

(なお、「DOLPHY」のwebサイトにある地図は、ランドマークが

 間違って表示されているようですので、ご注意ください。)

 

みなさまにはご不便をおかけいたしますが、

当日お間違いのないよう、お越しくださいませ!

 

なお、このライヴは、事前のご予約をお願いしておりますが、マスターによりますと、予約無しで当日いらっしゃっても大丈夫だとのことです。立ち見になるかもしれませんが。

お気軽にどうぞ。

 

どなたでもご参加OK!

ご一緒に素晴らしい音楽に酔いしれましょう!!!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Joejun バースディライヴ

 

淨潤先生の◯回目の36歳のお誕生日を祝してのスペシャルライヴ!
お集まり下さる皆さまへの感謝をこめて、いま淨潤先生が最も響きあえる

最高のミュージシャン達と共に、珠玉の音楽を紡ぎます。
ある時は天空に舞い、ある時は深海に潜るような、自由自在の「音の饗宴」をぜひご一緒に♪

 

 

日時

6月4日(日) 13時〜15時(開場12時半)

 

会場:DOLPHY

   横浜市中区宮川町2-17-4第一西村ビル2F
   TEL 045-261-4542

 

アクセス:JR京浜東北線・横浜市営地下鉄「桜木町駅」徒歩6分
     京急「日の出町駅」徒歩3分
     みなとみらい線「馬車道駅」下車 出口3「博物館口」徒歩11分

お詫び (下の「明日、お時間のある方へ」をお読みになった方へ)

下の(5/6投稿の)
明日、お時間のある方へ (初めて行う「整体法修得講座『復習会』」のお知らせ。皆さん知らないと思いますので。)
の中で、
以下のような文章を書きました。

「急な告知で申し訳ないのですが、
 まだ、人数に空きがあるということで、
 (それはそうでしょう。何の告知も、サイトでしていませんし、
 気道協会でもチラシ送っていませんし、
 ほとんど宣伝皆無ですから…

 このように、書かせていただきました。」

その文章の中で、
青文字にした二行について、お詫びさせてくださいませ。
確かに、私たち(氣道協会)ではチラシは送っていません。
しかし、各道場では、受付のところにチラシを置いていたのです。
そしてまた、
「ほとんど宣伝皆無」
と書きましたが、
実際には、会報の『お知らせ』内で告知をしていたのですね。

気がつかなくて申し訳ありませんでした。
(自分が、会報の『お知らせ』のことを把握できていなかったことに反省です)



 

静かですずやかな鳥千

鳥千とは、横浜で60年以上続く焼鳥屋さんのこと。
( 私がレバーが美味しいと知ったのはここ。鳥炎を除けば横浜一美味しい焼鳥屋(リバテイ以上)であろう。)
今日の、講座あとの打ち上げはそこだった。
 (※講座とは「月一回の季節の手当て講座」)

個室を予約して、
フランス帰りのスミさんも一緒のひととき。
人数が全員で七名という、
とても静やかなひとときだった。
和室の部屋の中からも、夕暮れの初夏の風も感じ、
久しぶりに爽やかな感じもある打ち上げだった。
 
ここ(鳥千)に来ると、色々な思い出がよぎるが、
いえ、それ以上にリアルにまざまざと現れるのだが、
そうしたことを全部ありがたく甘受できること、
今日のひとときで感じさせていただいた。

帰りのタクシーの運転手さんから言われた。
「長谷川さんを乗せると、いつも次から次から、すごいお客さんがいらして、
 先日も、横浜から小金井まで…」

そのように整体(指導)を活用している人もいらしたが、
(整体を受けると馬券がなぜか大当たりする、麻雀でトップになる、その他)
それは悪用。
体が整うと、運はツクに決まっているのだから。

でも、そうしたことが、
まだ続いていることはうれしい。

うれしい、といえば、
(饒舌になってしまいました)
今日、久しぶりに、マツケン(松本健一)に会えたこと。
そして、一緒に演奏できたこと。
そして、それが、自然の運びでできたこと。

すべてが自然の運び。

今、こうして書いているのは、
私の思考が働いているだけ。
働かさせていただいているだけ。

思考というものが自分ではなく、
思考が、自分の中のほんの一部であるということを感ずると、
人生は楽になるようだ。

つれづれに書いてしまったが、
メールで私にお便りを下さった方は、
連日の打ち上げで、来週までメールチェックはできないと思いますので、
どうぞご寛容くださいませ。

今日いらした方々の全員の顔を思い浮かべ、
愉氣をしつつ。

そしてまた、京都や芦屋、
すべての方を思い浮かべつつ。


 

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