淨潤日記 「日日是好日」

氣道協会代表・長谷川淨潤のブログです。

胡蝶の夢 (暫く私の好きな荘子の言葉を掲げます。お付き合いの程)

 
昔者(むかし)、荘周、夢に胡蝶と為(な)る。
………
俄然として覚むれば、即ち籧籧然(きょきょぜん)として周なり。
知らず、
周の夢に胡蝶と為るか、
胡蝶の夢に周と為るかを。
………
荘子(斉物論篇)
 

まだ間に合うかも? (大学にて初めての企画! 「活元運動入門in早稲田大学」 )

「活元運動」を大学で紹介する。
……という、日本初の企画がもうすぐ実現されます。

そういうと大げさですが、
open college(オープンカリッジ)ですので、どなたでも、ご参加できる気軽な会です。

しかし、私としては、
「愉氣」と「活元運動(自動運動)」は、
ぜひ、多くの方に知ってほしかった。

なので、こうした公的なところで公開できることは、
紹介役である私としては、何よりの喜びです。

しかも、会場(早稲田大学 中野校)は、
新鮮な畳の香りがとっても心地よい和室。
(いつもは、お茶のお稽古だけに使っているそうです)

日程は、9月1日、8日、15日の全3回。(金曜日)
(3回に渡っての
 「活元運動(自動運動)講座」というのも、私にとっては初めてで、
 きっと、深まるのだろうなぁ、と思って企画したのです。
 もちろん、愉氣や整体についても行っていきますよ!)
 
時間は、12:3014:30の2時間。

あっ、という間でしょうが、
その「あっ」の中で身につけたことは、
一生残るという絶対の確信があります。

昔、野口先生は、その頃の何十円、今でいう数十万円で、
活元運動を伝授していたそうですが、
今回は定員(たしか18名)。
新鮮な畳の香りのある静かな茶室で、
私をして、皆さんに、活元運動、そして愉氣をお伝えしたく、
今から楽しみにしております。

最後になりましたが、
(そう、申し込み先を忘れていました)
ご関心のあられる方は、

早稲田大学(中野校)
(住所・164-0001 東京都中野区中野4丁目223号)
TEL 03-5942-7210  FAX 03-5942-7211
まで、奮ってご応募(お問い合わせ)くださいませ!

お会いできることを楽しみにしております。


 

旅立ち

京都、素晴らしき仲間に会った。
素敵な時間だった。
そういえば、それは、お盆の整体法修得講座(整体の学校初等&中等in東京道場)
から始まり、
そして今回の京都のひとときに流れたのかもしれない。
横浜の自宅に戻ると、玄関に一匹の珍しいセミが…
そう、ここは、さまざまな昆虫がまるで最期の場所を探すかのように現れる。
そして同時に、
今まで何匹ものセミの幼虫が、この家で羽化したのだった。

今回の京都の旅での最後のサプライズは青木宏之先生とのひとときだった。
私は横浜へ、先生はこれから京都に、
…という互いに交差するわずかなひとときを、
京都駅のグランビアの喫茶店で、
冒頭の素晴らしき仲間たち(それは、そこにはいらっしゃれなかった方を代表とした方々)
とも過ごせたのであった。

その一匹の珍しいセミの亡骸を家中に連れたあと一時間後、
「珍しいチョウチョがいたよ」と。
偶然の続きのパラレルワールドにいる私としては、
もしかしてと確認し、その場所まで走った。
もしかしての通り、それはオオミズアオであった。

生きている間に見ることはまずないオオミズアオに、
私は生まれてからこの数十年の間に一度だけ会ったことがある。
それは、少年の頃、自宅の庭であった。
あまりの大きさと壮美な美しさに圧倒された。
その後は、本の中で出会った。
「ほう歯の下駄」(全生社)の中にあった野口晴ちか先生の奥様の妹さんの魂として。
今、私は、最期の息を掌の中に感じつつ、自宅戻った。

恙ない命の流れがある。
仕方ない生の流れがある。

その中で、
時にうなだれ、時に歓ぶ私がいる。
それでも、恙ない命の流れがある。

天行健

戦争の最中、この言葉を書いたのは、先の「ほう歯の下駄」の著者の父である近衛文麿だった。
野口先生は、その書を書かれたことを知り、妻を義父のところに行かせた。
翌日亡くなることを知っていたからだそうだ。

そうして、
また風が吹く。



 

合掌

何というタイトルにしたらよいのか迷っているうちに、
さまざまな方々への感謝の気持ちが募って、
この題名が浮かんだ。

昨日、書いた通り、
明後日から、東京道場では、“奥義”のオンパレードの、
整体法修得講座を連日で行う。
(下に書いたので、ご覧くださいませ)
実は、参加人数が少ないのですね。
なので、「そういうときこそ燃える!」ということもあり、
(そしてまた、これは内緒ではあるのですが(書いている…)
 この数年行っていなかった、私の体に触れての“直伝コース”的なことも出来るのではないだろうか、
 とも思っています。
 ※この件に関しては、スタッフブログに書いてあると思うので、
  スタッフブログもご参照くださいませ。)

ともかく、今回のテーマは「とにかく相手の方を癒す」です。
そのためにどうしていったらいいのか、
わたしなりに、この数十年間、日々研鑽していることをお伝えしたく思っています。

そんな時、今日、東京道場では、とっておきの講座があった。(外部講師にて)
そして、同時間には、尊愛する我妻さん(快医学主催者)の講座があった。
偶々にして、我妻さんからのメールを拝受した。
その文章の中に、
「心して、全開で向かい合いたいと思っています。」
とあった。

いつも全開、全快の我妻さんが、あらためてまた。

全生とは、今を十全に生きること。
すると、生が消える。

溌剌と生くる者にのみ深き眠りがあり、
生ききった者にのみ安らかな死がある、
という野口先生の言葉通りだ。

いつも、太陽のように照らす我妻さん、
(そして今日の講座では、和やかに地面からも愛を与えるU先生)
様々な方が様々に、全生し、全生を促している。

 …最後に。
 私の住んでいるところは青葉区にあるが、
 昨年より住み、そのときに近くの通りで、一匹のセミが、脱け殻から出ようとしていた。
 車に引かれそうだったので、家に連れていくと、
 なんと、壁のある場所で止まり、そこから羽化した。
 今年。
 なんと、そうしたセミが4匹あらわれた。
 全員、私の家で羽化し、翌日、旅立った。
 皆さんは、セミの羽化を見たことがありますか?
 何時間もかけ、徐々に、一つ一つ丁寧に、、
 最初は柔らかで、そして透明な羽がだんだんと┄
 数時間をかけた、そのドラマは、初めて見た者は、一秒も目を離せないだろう。

 その後、7日後に死ぬのに┄
 と言うものは生命を知らない。

 わたしたちは、最初から死んでいるんだ。
 全生という言葉は、生まれようという言葉だ。
 
 ある人が、ラマナ・マハリシという方に、
 「自殺しようと思っています」
 …と言った。
 マハリシは答えた。
 「まだ、生まれてもいないのに、誰が死ぬのか?」と。

 全生とは、身心を持った相対世界での一つの動きであり、
 それは、音楽や、すべての生の活動における指針であろう。
 而して、生はそれ以前に、命がある。
 その命を、神と読んだり、仏、あるいは空、無、タオ(道=氣)とも呼ぶ。
 その安らぎと静けさを表現して、愛そのものといってもいいし、
 ゼロ(無)であり、凡てであるが故に神とも呼ぶのだろう。
 
 しかし、「生なくして何の自然ぞ」という野口先生の言葉も思い出す。
 そうして、
 陰と陽の太極図が、
 昼と夜と同様、いえ、今、吸っている息と、吐く息同様に、
 無限に織りなされているのだろう。

 そうして、わたしは、今日もまだ生き、
 そして明日も、指導に向かう。
 陰と陽という太極の背後にタオ(タイイツ)への奉仕として。
 そして、「それ」もまた自分であることを知りつつ。



 

あり得ない

きっと、あり得ない、一週間になることでしょう。

整体(指導)の技術を、
8/11(金)から一週間でマスターしていきます。

技術といっても、
何より大切なのは“愉氣”。

それを徹底的に身につけ、
活用していきます。

「えーっ?
 一週間で、整体が学べるの?」

学べます。
何よりの奥義も伝授します。

「今から、一週間は難しい…」
そうした方には、
9月からも、土日で学ぶ講座もあります。

ただ、
この、お盆休みしか時間がとれない方はぜひどうぞ。

※ここでは、
 詳しい情報など、載せませんが、
 少しでも「ピン」ときた方は、
 明日、
 045−261−3300
 まで、電話して聞いてみてください。
 
 最初から「心理の学校」というのがミソなのです。
 (そこからは奥義のオンパレードです)

今年の「葉月(8月)の整体」

(この記事は、スタッフが代理で投稿しています)

 

7月同様、夏は汗の内攻や、クーラーによる冷え、あとは寝冷えに注意して下さい。
 

 「文月(7月)の整体」に書いた通り、「よく働き、よく遊ぶ」という積極的な体の用い方が

そのまま夏の健康法となります。(しかもその後一年間の健康維持の礎を作ります。)
 

 なお、8月も中旬以降となれば、体の働きも穏やかになり、

後半になれば場所によっては体は秋入りとなります。

  (つまり、胸椎5番、10番が捻れたり、3、4番が過敏になったりします。
   なお、身体は気象庁の予報よりも数週間ほど早く次の季節になっています。
   その点、旧暦は体の変化に近いです。)
 
 【夏のだるさ解消法
  体をよく捻じったあと、側腹(脇腹の皮膚や筋肉)を摘まんだあと、
  腰部活点(腎臓)、足裏の圧痛点を整圧愉氣すると抜けます。
 
   ※また水分を取りすぎると余分な発汗につながるため夏バテになりやすい。
    ですから「あまりに喉が乾いた時」は、まず温かいお茶などを先に飲んでおくと
     水を飲みすぎなくてすむので、ぜひ覚えておきましょう。
 
 【暑くて仕方のない時】
  頭頂部の少し前あたり(ひよめき)をおしぼりで10分程冷やすと、
  全身の火照りが抜けていきます。。
    ※氷よりも水や氷水でしぼったもののほうが効きます。温くなれば絞り直します。
    ※そのあとで下頸と上頸に愉氣をすると最高。
     (これは3才以下60才以上の方の発熱時にも有効ですので、これまた覚えておきましょう。)
 また8月は足首が急処であるため「足首回し」もぜひ試してみてください。
  (足の力で回すだけでなく手でも回すと良いです。)
 ★ところが、この簡単に思える「足首回し」も殆どの人がうまく出来ていないので、
  整体指導を受ける際に、受付の方にぜひ確認してもらって下さい。
  (上記の下頸や上頸の場処を知らない方も遠慮なく聞いて下さいませ!) 
(長谷川淨潤)

近況報告

(この記事は、7月号会報に掲載された記事をスタッフが代理で投稿しています)

 

久しぶりの近況報告です。

 *同封している(注:会報に)チラシも含めて「紙」がたくさんということもあり

  今後も気遣っていきたく思っています。

 

いよいよ夏です。

”氣道”の夏といえば、「砂浴」と「滝行」。

片や、大地による禊(究極のクリーニング)

片や、水による禊(究極のクリエイト)

 *滝「行」というと、引いてしまう方も多いと思うのですが、

 『ほんとうに気持ちが良い水浴び!』を大人が真剣に行うということだけなのです

  この機会にぜひ!

 *なお、7月には、

 「一人で、あるいはお仲間と一緒に滝浴をしたい方のために」

 『滝行マスターコース』も行います。

 チラシに書いていありますが、もしも、分かりにくかったら、

 直接私あるいは事務局まで遠慮なく聞いてくださいませ。

 

この以上気象も含めて、地球のためにも、この二つの行(遊び)は必要、

というか、ともかく一生に一度は、まずはご体験していただけたらと願っています。

 

(長谷川淨潤)

お疲れさまでした。(京都での氣道の学校にご参加された方々へ)

4月から3ヶ月間。
授業時間だけでも40時間以上の旅をお疲れさまでした。
「整体」という
幸せを最も感じ、(神殿としての身心=水落)
そしてまた創ることもできる状態(観自在菩薩としての身心=丹田)
をテーマに進めてきましたね。
そして、
キーワードは“愉氣”。

“愉氣”を通して、
自分だけでなく、
他の方にも整体の状態に導いていくことも学びあっていきました。

ある時は、自分の体に。
またある時は、自分の体(心)の中に。(内感)
そしてまた、花や石や庭や空などの外にも。
ありとしあらゆる凡てのものに“愉氣”しました。
 
(“愉氣”マスターといってもいいかもしれません)

そしてまた、
何にも“愉氣”しないという
自動運動(動禅)や、
瞑想(座禅)も行っていきました。

そして、それらの練習を通して身につけたことを用いて、
今度は、相手の身体にも触れたり(整体操法)、
言葉かけ(心理指導)も実習していきました。
(まさに“愉氣”による援助者(セラピスト)の誕生といっていいと思います)

そのため、自他ともに援助ができる
「愉氣セラピスト」の資格を認定させて頂きました。
(おめでとうございます!& お疲れさまでした!)

そしてまた、
これからこそ本番です。

どうぞ、“愉氣”を活用して
(“愉氣”しないで源に至ることも含めて)
これからの人生を歩んで頂けたら、
と願っています。

現代では、さまざまな諸問題がみえます。
そして、それらは、すべてわたし(自分)が見て(感じて)います。
その意味では他という存在はありません。
ですから、まずは、自分自身に“愉氣”し、cleaningしていきましょう。

また、鏡のような自分の映しである他の人や他の事象に、
“愉氣”することによって、
自分もまたほどけ、cleaningされ源に還元されていくことでしょう。

そうして、自分の源に戻り、
それと共に生きることもできることでしょう。
それによって、もしも他というものがあるのなら、
それにも影響があるのかもしれません。
(いえ、結果として、最も大きな影響があるのでしょう。
 少なくとも、恩師、山本健二先生や、ニサルガダッタ・マハラジが仰るには…)

そのためにも、
私は本気で、“愉氣”の種まき、
“愉氣”の大切さを理解し活用できる方を増やすことを
行っています。
名称を付けるなら“愉氣プロジェクト”でしょうか。

(これは、私の観念に過ぎませんが、
 少なくとも6千万人の方が“愉氣セラピスト”というか、
 人の原点に立ちおりて、その上で愉氣してくださったら、
 わたしにとってのこの地球はすごく楽になるという感覚、
 (同時にアイデンティティーでもあるかもしれません)
 を持っています。)


どうぞ、今回、学びあったことを、
今後こそ、ご活用していってくださいませ。
そしてまた、深めていって頂き、
さらに活用していただけたらうれしいです。

感謝と愛をこめて。
 (同じ道を歩む者より)








 

文月(7月)の整体

(この記事は、スタッフが代理で投稿しています)

 

いよいよ夏。

───例年、身体は、旧暦の6月下旬位から夏入りします。
そして夏は呼吸器が活発になるため、行動力が出てきます。
一年は一生の流れと似ています。
(春に誕生し、冬に旅立ち。
 ですから、春(赤ちゃん)からの自然な養生で身体を育て
 た方は、自然と動きたくなってくるのです。)

 

さて、そうした「夏」の健康法ですが、青年期がそうであるように、

「よく働き、よく遊ぶ」ことだけで養生になるのです。

(もともと、どの季節も人間の体(心)はそのように作られています)

  あえて言うなら、“ 発汗の大切さ”。
  人間さまは汗をかくのを嫌がりますが、汗を通して、尿
大便では排泄できない

  公害物質や農薬、水銀を初めとする残留金属も排泄されるのですね。
  ですから身体としては汗様々。(いえ、精神的な毒も汗を
通して、外に流れていきます。)
  (それ故に風邪も「引く」ことができ、身心のクリーニング(排泄)ができるのです。

   なぜなら風邪の急処と汗の急処は全く同じだから。(胸椎5・10番、腰椎1・3番))
   そのように、発汗は人体にとって、とても重要なバランス機能なのです。
   ですから、夏を存分に謳歌した人は、その後の季節である
秋〜冬も実に快適に過ごせます。

 

 

ところが…その発汗を邪魔するものがあります。
/ (-_-)\。。 ───それは冷房です。

 

冷房によって発汗しにくくなることも大きなデメリットですが、

それ以上のデメリットは、一度かいた汗が引っ込んでしまうことです。
  これを「汗の内攻」というのですが、この汗の内攻が
 実に様々な悪影響を体や心に及ぼしてしまうです。
  しかも、一度内攻した汗はお風呂に入っても出にくいのです。

 

 そのため、大股歩きを初めとして、冷房車から降りた時には

足裏筋肉(下肢第七)を弛めることを常識にしたい、と20年以上

言い続けています。(笑)


 そうすると腰椎5番を通して「汗の急処」である胸椎5番が緩みやすく

なるからですが、その胸椎5番自体に愉氣するのはとっても良い方法です。

 それらの場処が分からなくとも後頭部の出っ張りを10〜15分蒸しタオルで温めておくと

 良く、足湯よりも発汗を誘導できます。(頸上の場処が分かればそこを6分間でOK)

 

 というのは、そこには延髄といって人間が生きている本能の中枢があるからです。

ですから、発汗だけでなく、夏場の頭痛、めまい、発熱その他、風邪の
ような急性的症状にはそれを行うだけで、ほとんど経過してしまいます。

 

 

  なお、上記の場処の分からない方は、整体指導を受ける際に

受付の者に遠慮なく聞いてくださいませ!
(あと、肘も冷やさないように!肘を触って硬かったり冷たかったら

 温めたあと愉氣をしておく事。心臓や脳(気にしすぎ)などの影響もとれます。)

 

  こんな簡単な事で、その後の季節までもが爽快に過ごせ、

体や心(潛在意識)は大きく変わっていくのです。

 

(長谷川淨潤)

マー

「悟っている人と悟っていない人の違いは、
 自分が神であることを覚えているかどうかです。

 人格という環境から植えつけられたパターンを剥ぎ取り、
 光であり、無垢の魂であり、神の一部であることを思い出してください。
 それがすべてのスタートラインとなります。」

「私を崇拝するのはやめてください。
 グルを崇拝するのもやめてください。
 キリストを、ブッダを崇拝するのもやめてください。
 エロヒム(父なる神)も、マー(母なる神)も、あなたの内側にいます。
 この宇宙も、あなたの内側に存在しています。

 だから、あなたが光になってください。
 光とともに進み、光とともに生きてください。」
            (サイマー・ラクシュミ・デヴィ)
 

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