(下で紹介したもの)                           「スプレーするだけで、食べ物や飲み物が美味しくなる!」だけでなく     「体や心に良いものに変化される」水(&スプレー)     祈りの水

長い題名ですね… (~_~;)

略して「愉氣ウォーター(スプレー)」です。


なぜ( )書きでスプレーと書いたか、というとスプレーですと、とっても使いやすいから。
なので、大切なのは、スプレーの中の中身です。
つまり、
●食べ物や飲み物を美味しくする水。
  (特に、あまり美味しくない物や、安いワインや日本酒は激変します)
●その中に含まれる有害なものを、できるだけ無害化させる水。
  (私はホテルに宿泊することが多いので(ホテル暮し期間と呼んでいます)、これには本当に助かっています)
●とにかく体を(のみならず心も!)を元気に還元してくれる水。
 ───です。

「そんな水あるの?」
 …と思う方もいらっしゃることでしょう。
 あります。
 …というか、水というのは本来そうした性質を持つのです。

〈水は生きている〉 
 科学では未だに、なぜ水が存在するのか分かっていない、と読んだことがあります。
 実に不思議な存在なのだそうです。
 ともあれ、湧き水を飲むと美味しいですよね。
 生きているからです。
 そんな水には、上記の効果が存分にあるのです。

〈私の水におけるごく簡単な遍歴〉
 私は、皆さんの健康(=整体)を指導する者ですが、
 小さい時から「水」にはとっても関心がありました。
 幼い時に母の実家の井戸水の美味しかったこと!
 10才より麻原先生の別荘の近くの沢で毎日水遊びをした気持ちよさ。
 それが14才のときに通学途中の自然食品店で初めて買った「太陽石」に結びつくのでしょう。
 そして、その太陽石につかったままの水は、2年ぶりに思い出して一升瓶を開けたところ、岩清水のようでした。
 これには、ほんとうに驚きました。
 良い石とかを入れておくと、つまり氣が満ちていると、中で分子が動くのでしょうか。
 腐らないのです。

〈水は影響を受ける〉
 有名な「水からの伝言」の本ではないですが、水は他の影響を大きくうけるようです。
 そういえば、以前に【生ビールの学校】というのを横浜道場の2階で行ったことがあります。
 ただ生ビールを飲むだけのサロンなのですが、
 その生ビールの味を愉氣(気持ちを向けること)で変える実験もするのですね。
 つまり、生ビールを飲みながら、愉氣がきっちりと出来るようにしよう、という目論見なわけです。
 この名人が、「整体道場せいじゅの家」を主宰している岡田法之さん。
  
http://qiseiju.blog.fc2.com/
 (当会の関連教室でもありますので、ご存じの方も多いですね。
  とっても優しい熊さんのような方です。技術は絶品で太鼓判を押します!)
 彼は、ほんとうに生ビールの味をアッという間に変える。
 果ては、「チョコ味にしますか?」「ワインにしてしまいましょうか?」まで… (@_@)
 しかも、「一瞬見るだけで変えられます」とも。 ( °- °)
 ……そんなわけで、生ビールの学校の講師になっていただいたわけですが、いやいやあまりに凄いことになったので、
 この学校はいったん休憩。(でも、今年あたり、お呼びしてまたやりたいなぁ。スケジュールさえ捻出できれば…)

 ともかく、生ビールの味は変わる。
 コーヒーも変わる。お茶も変わる。
 つまり、液体は変えやすいのではないか、と思ったわけです。
 (そういえば、今から25年くらい前、春日富士という関取と飲んだ時に、彼とお仲間の関取たちの前で、
  私も遊んだものでした。
  「気のせいかもしれないけど確かに違う」と仰るので、「そう、氣のせい、です」と答えたことが懐かしい・・)

〈氣は伝わる〉
 氣は伝わるのです。
 時間と空間を超えて伝わる、とも言われていますが、
 伝わる。
 同じ氣だとすぐ感応する。
 そうでないなら、相手やものがピュアだと伝わりやすい。
 真空だと最高なわけです。
 そのあとに、重力のあるこの地球ですと、空気のような気体が伝わりやすいというわけです。
 相手のことを考えると、その人から電話がかかってくる、とか、
 軽く明るい氣の場所にはゴキブリが出ない、
 …のようなものは、空気も通さずにでしょうが、
 気体は変わりやすい。
 空気中のインフルエンザの菌などの量も短時間でかなり変化するそうです。
 そして、
 その次が液体、そして固体という順番になるのでしょう。

 そして、それは確かにそうなのですが、
 不思議なのは、固体を固体と思っていないと変えやすい。
 つまり、変えにくいはずのものであっても、
 送信機である自分のほうの捉え方が変わると、それは氣にも混じりますから、
 その愉氣で変わる。

 氣道とは、いえ氣とは不思議なものです。

〈どんな水が最高なのか?〉
さて、話を水に戻して…
どんな水が良いのか?
これは、ひとことで言うと、
気体に近い水です。
クリアなピュアな水がいい。
〈コーヒーのおまけ話〉
私はコーヒーが好きなのですが、
でも缶コーヒーとか、ド何とかとかは飲めないのです。
「美味しいなぁ」と思った喫茶店は、けっこう珍しく、
一つは恩師の岡島瑞徳師に連れていかれた神田のお店。
その人のその時々の体調を一目で判断して、ブレンドして入れる。
まるで、私の髪の毛をカットしてくれるビュートリアムの十亀さんみたい。
(彼も、髪の毛を見ただけで、職業から!最近の生活を全部分かる…
 と、これも岡島先生に30年以上前に言われました。
 それで、私はなけなしのお金でふんばって30数年間、今でも十亀さんにカットをしてもらっている次第です。
 ちなみに、ほんとうに素晴らしいです。(特に、ご人格が)
 まぁ、一言でいうと名人です。(以前はカリスマ美容師の代表でもありました。その頃は予約がとりづらかった。そこだけは私に似ているかも?)
 
私も名人になりたく、30年以上、十亀さんのお世話になっている次第。(実際、勉強になるのです。二つの意味で)
話をコーヒーに戻すと、
今は、自分が入れたものか、スタッフのスミさんのコーヒーがいい。(最近は宮ちゃんも中々のもの)
※特にスミさんのは絶品で、彼はバッハで修行し、それを氣道と組み合わせて「珈琲の学校」も時折り行っています。
 この「珈琲の学校」は、少なくとも一生に一度はぜひ出てほしい。
 美味しいコーヒーが入れられるようになるだけでなく、すべてに通ずるエッセンスが学べると感ずるのです。)

そんなわけで、コーヒーには目がないのですが、
それでも飲むのは、一日1〜2杯。(外出時は飲まない時もかなり多いです)
そんな私が作った標語が、
「煎りたて」「挽きたて」「入れたて」。
意味、分かりますか?

「煎りたて」とは、

コーヒーの生豆を焙煎してから遅くとも一週間以内のもの。

(ぜんぜん違うのですよ!

 そのため、以前は自分で焙煎していました。)
「挽きたて」の意味はお分かりですよね。
これは、数秒(数十秒ではなく)です。
そのため、私は抽出するすべての準備が整ってから豆を挽きます。
(ミルによって味がかなり変わりますが、これは挽き方もそうなので略)
「入れたて」は皆さんご存じでしょう。
コーヒーは30分すれば酸化していってしまうことを。
どんどんと味が変わってしまう。
(もちろん、入れ方も大事で、だからこそスミさんが「珈琲の学校」を行っているわけですが…)
そして、
そうしたコーヒーというのは、液体ではないのですよ。
私は「コーヒーを挽いたときの香り」が好きなのですが、
それがいざコーヒーという液体になると違ってしまうことがある。
私にとってコーヒーとは、香りなのです。
ですから、そうして入れたコーヒーというのは、ほぼ気体。
だから飲むのだけど、スッと気体のように芳しい。
だから、水も、液体ではなく気体のような水が良い、というわけです。
(そう、そうした水で入れたコーヒーならもっと良い。
 ちなみに、上記の『淨潤コーヒー三原則』を守れば、
 体調の悪い方であっても、健康ドリンクになります)
「気体のような水」が良い、といいましたが、
しかし蒸留水はだめなのです。
たしかに飲みやすいのだが、カスカスなのです。
蒸留水は蒸留水で、薬効もあるのですが、一般的な健康状態の方が常飲していると丹田が抜けやすい、
ということがこの数年の観察結果です。
(きっと腎機能が少しさぼるためでしょうか)
「素晴らしい情報を持った、生きている水(生水)が最高」なのです。

※ここで、私はダウン(沈没)したようで、
 以下、今後書くときのために箇条書きにしたものだけ列挙してありました。
 今後、書く予定も今のところないので、
 皆さんにはお分かりにくいとは思いますが、
 このまま以下も掲げさせていただきます。


〈では、それを井戸水もない自宅でどう作るか?〉

 その水創りのレシピ
  (私が自宅(マンション)で行っている手順。)

 浄水器→ 「ワン・ウォーター」(あるいは「エリクサー供廖
       にかけたものを、さらに「プラス・アイ」にかける。

 活性 → その「プラス・アイ」の中には、FUFブラックその他の水を活性化させる鉱物、宝石を入れている。
      さらに、「アーレー供廖陛纏區總論鹸錙砲遼世鬚修海貌れ、
      水全体を電子水にする。
      そのまま一晩。(場合によっては半日程度)
      そこで出来た気体に近い水を、さらに「アイ・ウォーター」にかける。
      (「アイ・ウォーター」は容器自体が特殊加工なので、
        その容器の中で水を保存しているので、そこにはさまざまな宝石類も入れている)
      その水は氷にしても透明で固い。
      その水をスプレー容器に入れてシュッシュッとするだけで、浄化(クリーニング)&活性(クリエイト)される。

〈ワン酵素がきめて〉
  しかし、浄化(クリーニング)&活性(クリエイト)のためのスプレーなら、
  「ワン酵素」を入れるのが最高。
   (0リングテストで調べた結果)
  そこに、先述の良い水を垂らすと良い。

〈ワン酵素とは?〉

〈スプレー容器は何を〉
  先の「アイ・ウォーター」のように、
  その容器の中に入れておくだけで、中の液体が浄化、活性するスプレー容器はたくさんある。
  色々と試したが、今は、シンプルにエンバランスのものを用いている。

〈なお、作るのが面倒くさい方は…〉
  手数料と容器実費さえ頂けたら私が作る。
  しかし、かなり整体の状態でないと作れないのと(そのため限りなく深い瞑想は必要)、
  そのあとの手間も大変なので、現在では私の整体(指導)を受けられている難症の方に限らせて頂いている。

〈それよりも大切なこと〉
  私が解脱体験をしたとき(あと)の
  触ったものが全部、愉氣グッズになってしまう話。

〈愉氣とは何か?〉

〈愉氣グッズとは何か?〉
 赤ちゃんはそう。
 だからこそ、私たち自身が愉氣グッズになればいい。
 これを整体(=自然体=健康)という。
 体を神殿に!体を夢実現装置に!(神社でも願い事しますものね)

 ですから、まずは、私たちの体(心)を!
 それを補う形として、環境改善品があり、
 その一つとして、この愉氣ウォータ(スプレー)があるということ。


 ───祈りの水。
  「祈り」というと重いので、クリアに愉氣ウォーターという表現でいいか。

 



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